ヒデカズの副業ブログ

自動車修理業をしている40代の自営業です。 安定した生活のために、3年以上ネットビジネスに取り組んできました。 私の体験やプライベートも交えながら、副業探しに役立つ情報をお届けしていきます。

トップページ > >

ヒデカズです。

今回は「全員が納得のいく人生を過ごす」
ことを目指すという、
SHIGE(シゲ)氏のReborn forを検証します。


1.年収3000万円稼げないと言える理由

SHIGE氏のReborn forとは、
「全員が納得のいく人生を過ごす」
ことを目指すと言っています。

かなり曖昧な目標を出されて、
何を得ることが出来るのか?
稼ぐ事ができるのか?
よくわからなかった人も多いと思います。

SHIGE氏のReborn forとは、
何かをしてお金を稼ぐプロジェクト、
となっています。

ただ、SHIGE氏は、
何をして、いつまでに、いくらを稼ぐ、
とは言っていません。

2ヶ月で3000万円作った、
という人は紹介していますが、
あくまで一例です。

SHIGE氏のReborn forに参加して、
誰もが、2ヶ月で3000万円稼げる、
とも言っていません。

SHIGE氏は
「全員が納得のいく人生を過ごす」ために、
4つの手順が必要だと言っています。

4つの手順については、
後日明かされますが、
Reborn forの予告を見ると、

Reborn forとは、
SHIGE氏が参加者それぞれに合った、
稼ぎ方を提案するという内容のようです。

ですので、
参加者の能力や経験やスキルによって、
稼げるかどうか、稼げるまでの期間、
稼げる金額は全く違ってくると言えます。

何か稼げる能力や経験やスキルがあって、
他の人に無い強みを持っている人なら、
結果を出しやすいと思います。

一方で、何も能力や経験やスキルが無ければ、
稼ぐ事は難しいと言えますし、
そんな人までSHIGE氏が指導してくれるのか、
確認する必要があります。

2.4つの手順で年収3000万円の落とし穴

SHIGE氏はReborn forの中で、
「全員が納得のいく人生を過ごす」ために、
『4つの手順』が必要と言っています。

『4つの手順』を歩むことで
誰でも、どんな状況でも
年収3000万円以上を手にする事が出来る、
と言っています。

ですが、SHIGE氏は、
“いつまでに” 
年収3000万円以上を手にする事が出来る
とは言っていません。

SHIGE氏は人それぞれに合った、
稼ぎ方を指導すると言っていますから、
“いつまでに”稼げるとは言えないのは当然です。

能力や経験やスキルがある人なら、
SHIGE氏に指導を受ける事で、
“いつかは”年収3000万円を
達成出来るかもしれません。

ですが、そこまでの道のりには、
努力や学びや、そして当然、
お金も必要になるはずです。

どんなビジネスでも、
どんな指導者に巡り合ったとしても、
結局稼げるかどうかは、本人次第です。

多少の困難があっても、
食らいついて継続する本気が、
ビジネスで成功するために必要な要素です。

3.SHIGEの正体とは?過去の実績は?

Reborn forを仕掛けているSHIGE氏は、

2019年2月13日に、
『播摩和成』という名前で、
「2019年徹底攻略WEBセミナー」
を行っています。

その際のキャッチコピーは、
“2週間で誰でも確実に、
月収45万円以上を狙う“
という内容でした。

『狙う』という表現ですから、
狙うだけならいくらでも言えます。

このキャッチコピーを見て、
誰でも2週間で45万円以上稼げる、
と期待した人も多かったと思います。

そんな人たちが、
その後どうなったかは分かりませんが、
SHIGE氏は2019年4月10日に、

今度は『播磨茂』の名前で、
「年収1000万フリーランス計画」
というWEBセミナーを行っています。

苗字を「播摩→播磨」と変え、
名前も「和成→茂」と変えています。

2月のWEBセミナーが好評なら、
わずか2ヶ月でフルネームを変え、
プロジェクト名まで変える必要は無いはずです。

実は過去の2回のWEBセミナーと、
今回のReborn forは、
中身はほとんど同じだと言えます。

その理由はこの後にお伝えしますが、
内容が同様のプロジェクトなのに、

過去2回で名前を変えて、
今回のReborn forでは、
『SHIGE』とだけ名乗っています。

特定商取引法に基づく表記を見ても、
販売責任者として本名を表記する必要があるのに、
『SHIGE』と表記しています。

毎回名前を変えて、
参加者を募集するプロジェクトの仕掛人を、
信用できるのかどうか、
慎重に検討する必要があると言えます。

4.全員が稼げるとは言えない理由

SHIGE氏はReborn forの中で、
「全員が納得のいく人生を過ごす」
ことを目指すと何度も言っています。

SHIGE氏が具体的に何をするかというと、
人間は十人十色。
僕が1人1人の価値を見出し、
あなたが毎日を心からワクワク
できるように導いていきます。
と説明しています。

ここに、前回SHIGE氏が、
『播磨茂』の名前で仕掛けた
「年収1000万フリーランス計画」
の内容をお伝えしておきます。

「年収1000万フリーランス計画」では、
これまでのあなたの経験・得意・趣味・
ライフスタイル・興味をベースに、
年収1000万円以上のフリーランスとして
一生涯食っていける本物の力を付けていただきます。

この内容を見ても、
前回までのプロジェクトと、
今回のReborn forが同様の内容である、
と判断できます。

そして、どんな参加者が、
どれくらいいるかもわからないのに、

誰でも年収1000万円とか、
年収3000万円を稼げる力をつける、
というのは非常に困難だと言えます。

実は、SHIGE氏は、
2019年2月13日に、
『播摩和成』という名前で行った、
「2019年徹底攻略WEBセミナー」
の際に過去の実績を明かしています。

SHIGE氏は過去、
3日間で20000人以上の集客に成功し
累計指導実績750人以上で、
547人のネット起業家の
スーパーヒーローを輩出させた、
と説明しています。

スーパーヒーローという547名が、
何を基準にスーパーヒーローなのか、
これも曖昧な表現です。

それはともかく、
SHIGE氏は過去、
20000人以上の集客をしたのに、
指導したのは750人以上しかいない、
と明かしているのです。

SHIGE氏のReborn forに参加しても、
全員が指導してもらったり、
稼ぐ事ができる、
とは言えないと判断できます。


ヒデカズの副業 
↓  ↓  ↓



ヒデカズへのメールはこちらから
↓   ↓   ↓

hidekazu_fukugyo@yahoo.co.jp

※メールが届かない場合は、迷惑メールに振り分けられている場合もあります。
ご確認よろしくお願いします。

ヒデカズです。

「稼げた時だけ利益の一部を頂く」、
という中本大吾氏のFats(ファッツ)を検証します。


1.フルコミッションのカラクリ

中本大吾氏のFatsとは、
FX自動売買システムです。

そして中本氏の説明によると、
Fatsは、利益が出たときにしか、
提供者(中本氏)へ報酬が発生しない、
となっています。

そのため、提供者(中本氏)は、
しっかり勝てるシステムを用意する必要がある、
と言っています。

これが、Fatsのことを、
『世界一フェアなフルコミッション』
と謳う理由です。

ですが、中本氏へのこの報酬体系が有効なのは、
中本氏の収入源が、このフルコミッションに
大きく依存する時だけです。

Fatsを使った人が損失を出しても、
中本氏がFatsを利用していなければ、
中本氏は痛くもかゆくもありません。

中本氏に他の収入の柱があれば、
Fatsからのコミッションは、
臨時収入程度の考え方になるはずです。

つまり、
Fatsをフルコミッションにして、
無料プレゼントするカラクリとは、

中本氏が収入の柱を作る目的を
達成するためのエサであると言えるのです。

その本来の目的である、
収入の柱について次項でお伝えします。

2.中本大吾の本当の狙いを暴露

中本大吾氏のFatsを提供している業者は、
「株式会社バリューブレイン」です。

「株式会社バリューブレイン」は過去に何度も、
ツールやシステムを無料でプレゼントするとか、
優良な稼げる情報を無料提供する、
という内容のプロジェクトを仕掛けています。

そして、メールアドレスを入力させ、
さらにLINE登録者を集めるプロジェクトを、
過去にも何度も何度も仕掛けてきています。

「株式会社バリューブレイン」が仕掛ける
プロジェクトにLINE登録すると、次々と、
色んな情報商材のプロジェクトを紹介してきます。

つまり、これらのプロジェクトの目的は、
無料プレゼントで誘っておいて、
後から情報商材のアフィリエイト案件を紹介して、
運営側が紹介報酬を稼ごうというものです。

優良な商材を紹介するならいいのですが、
過去の同様のプロジェクトはどれも、
手当たり次第に案件を紹介していて、

中には明らかに詐欺である、
と検証できる案件もありました。

そんな怪しいプロジェクトの紹介案内は、
毎日のように送られてきます。

そんな案件に参加してしまっては、
2重3重の被害者になる可能性があると言えます。

中本大吾氏のFatsも、
LINE登録すると、さっそく他人の
情報商材のプロジェクトを紹介してきました。

中本氏の目的は、
Fatsでミッションを得ることよりも、
Fatsをエサにして、アフィリエイト報酬で
稼ごうとするものだと言えます。

3.最高月利と連続黒字の落とし穴

中本大吾氏のFatsを無料プレゼントすることで、
中本氏がコミッションを得ようとも、
アフィリエイト報酬で稼ごうとしているとしても、

Fatsを利用する人が稼げるのであれば、
問題はほとんど無いと言えます。

つまりFatsが稼げる自動売買システムであれば、
他は気にすることなく使いたいところです。

重要なのは、中本氏のコミッションの
受け取り方法ではなく、
Fatsが稼げるシステムかどうか?
という点だけです。

中本氏のFatsのサイトを見ると、
「最高月利29.8%」「17ヶ月連続黒字」
と大きく書かれています。

これらの文字を、
Fatsの最高月利や連続黒字と
受け取る人は多いと思います。

ですがその下に、
「100億を200億に増やした
ファドトレーダーが開発」と書かれています。

つまり、
「最高月利29.8%」も「17ヶ月連続黒字」も、
Fatsを開発したトレーダーの実績である、
とも受け止める事が出来ます。

優秀なトレーダーが開発したからと言って、
優秀なシステムが完成しているとは言えません。

しっかりと、Fatsの実績が判断出来る証拠を、
確認する必要があります。

4.2カ月で利益54%の信ぴょう性

中本大吾氏のFatsの実績として、
“2カ月の運用で利益54%を達成!”
と題した証券会社の取引履歴を公開しています。

「FXDD Malta Limited」
というタイトルの取引履歴ですが、
この取引履歴を見ても、

Fatsを使ったものなのか?
他のシステムを使ったものなのか?
それとも手動取引を行ったものなのか?
どのようにでも受け取る事が出来ます。

おまけに偽造や改ざんの可能性もありますし、
バックテストの結果という可能性もあります。

バックテストとは、
あるロジック(ルール)で取引する
自動売買ツールを使い、
過去の相場でどのような結果になるか
をテストしたデータです。

バックテストは
「カーブフィッティング」といって、
システムを過去の相場にぴったり合うように、
過剰に最適化することができます。

過去の相場に合うようにシステムを作るので、
バックテストの成績は優秀になります。

しかし、実際の取引で使うと、
過去と未来が全く同じになることはあり得ませんので、
ほとんどバックテスト通りなることはありません。

結局、中本氏が公開している証拠だけでは、
Fatsが稼げるシステムだと判断することは出来ません。

5.証拠が本物なら危険だと言える理由

中本大吾氏が公開している取引履歴が、
Fatsを使ったものだとして、

さらに偽造や改ざんがなく、
バックテストではなく、
リアルトレードの実績だとしても、
大きな問題があります。

中本氏が公開している取引履歴を見ると、
最大ドローダウンが45.68%となっています。

つまり、最大で資金の約半分の含み損を抱える、
という実績が出ています。

中本氏は取引履歴のほんの一部しか
公開していないので、
しっかりと検証できない
のも問題がありますが、

それでも最後との取引では、
1ヶ月と10日ほど、
ジションを持ったままになっています。

これは、大きな含み損を抱えたまま、
塩漬け状態になっていて、
1ヶ月後にようやく相場が持ち直して、
決済する事が出来た、
というトレードだと考えらえます。

中本氏のFatsは、
複数のトレードを行うようですから、
1つのトレードが大きな含み損を抱えたまま、

追加のトレードでもさらに含み損が発生すると、
たちまち資金不足になって、
強制ロスカットとなり、
トレード市場から強制退去という危険性があります。

ですので、
複数のトレードが重なる自動売買システムは、
最大ドローダウンが20%から、
高くても30%程度になるように、
組み込まれているものです。

最大ドローダウンが50%近くあるシステムは、
あっという間に資金を溶かす危険性がある、
と言えるのです。


ヒデカズの副業 
↓  ↓  ↓



ヒデカズへのメールはこちらから
↓   ↓   ↓

hidekazu_fukugyo@yahoo.co.jp

※メールが届かない場合は、迷惑メールに振り分けられている場合もあります。
ご確認よろしくお願いします。

ヒデカズです。

ロボットが儲かる商品を探してくれる、
というATHENAシステムの
販売プロジェクトが始まりました。 

開発したのは安部太登(たいと)氏です。

今回は、安部太登氏のATHENAと、
システムを使った無在庫転売の落し穴を暴露します。


1.利用者実績3億円の落とし穴

安部太登氏のATHENAとは、
ロボットが儲かる商品を探してくれる、
という自動学習リサーチAIです。

リサーチの対象は、
海外オークションサイト「eBay」です。

安部氏の説明では、
ATHENAを使った結果、
1514万円だった売り上げが、
3億2116万円になった、
と言っています。

この説明を聞いて、
ATHENAは億を稼げるシステムだ、
と思った人もいると思いますが、

安部氏が説明している、
3億という売り上げは、
複数の人の売り上げ実績の合計です。

ATHENAを最初にモニターとして
使い始めたのが何人かいて、
モニター全員の売上合計が
1514万円だったと明かしているからです。

さらに、3億という売り上げは、
2018年7月からの売上の「累計」です。

何名がATHENAを使っているか
は確認できませんが、
安部氏の生徒数が320名となっていますから、

320名の生徒の売上合計だとすると、
1人あたり、約100万円の売り上げになります。

この売上は、月商ではなく、
「累計」です。

そして、利益は売り上げの何割かになります。

安部氏の昨年の年商が1億円で、
年収は3600万円でしたから、
利益率は36%となります。

ですので、100万円を売り上げた人は、
約36万円の利益をあげた、
という計算になります。

ただし、36万円という利益は、
「累計」です。

1年間 ATHENAを使っていた人なら、
月平均3万円の利益となります。

副業の収入としては、
もの足りないと感じます。

2.ATHENAシステムの弱点を暴露

安部太登氏のATHENAとは、
商品リサーチシステムです。

つまり、ATHENAが、
売れそうだと思うものを探してくれます。

世の中には商品リサーチツールはいくつも存在します。

商品リサーチツールの問題点は、
複数の人が同じツールを使うと、
たちまち飽和する事です。

ですが、安部氏のATHENAは、
他の人の販売データから、
他の人と被らないように、
利益が出る商品を勝手に選定するから、
飽和しないと説明しています。

飽和しないリサーチツールなら、
ATHENAシステムを利用したい、
と思う人は多いと思います。

ですが、動画に登場した、
ATHENAシステム利用者の声によると、
出品は自分の手作業で行う必要があるようです。

ということは、
たとえば100名が一斉に
ATHENAを使い始めたとすると、

100名が見るリサーチ結果は、
ほとんど同じになるはずです。

誰かがその商品を出品した時点で、
ATHENAでリサーチをすると、
出品された商品以外から、
売れそうな別の商品を見つけ出します。

1人が1商品しか出品できない、
という訳ではありませんから、
ATHENAを使い倒して、
売れそうな商品を片っ端から出品した人が、
稼げると言えます。

つまり、早い者勝ちになりますから、
時間があって、いくらでも出品できる人が
有利になります。

ATHENAがリサーチした売れる商品も、
無限にあるわけではありません。

キマ時間にやろうとすると、
なかなか売れる商品に出会わない、
という可能性があります。

3.誰でも稼げると言えない落とし穴

安部太登氏はATHENAシステムを使って、
eBayで無在庫転売を行うようです。

ATHENAシステムを使う事で、
いつ頃までに、どれくらい稼げるか、
という説明はしていません。

ATHENAシステムを使えば、
何となく誰でも簡単に稼げそうだ、
と思わせるような展開になっています。

私自身がebayの利用者だから言えるのですが、
ebay輸出の一番のハードルは
『出品制限』があるということです。

ebayにセラー(販売者)として
最初に出品する際は、
『出品制限』(商品の総数10品、総金額500ドル)
があります。

この出品制限は誰にでもありますから、
逃れることはできません。

いくら安部氏のATHENAシステムが、
売れそうな商品をたくさん見つけてきても、
eBay初心者は10品、もしくは、
総金額500ドルまでしか販売できません。

この上限(ミット)を上げるには、
商品を出品して購入してもらい、
購入者から良い評価(ポジティブフィードバック)を
もらわなければなりません。

実績の少ない人から、
高額商品を買う人はほとんどいません。

同じ商品を買うのなら、
たとえ少々高くても、
評価の良い人から買っていきます。

そうなると、
どうしても安く販売するしかありません。

それでもなかなか売れませんから、
赤字覚悟で販売して、
ようやく売れ出すというのが現実です。

eBayである程度実績のある人なら、
安部氏のATHENAシステムで、
たくさん出品して売れるかもしれませんが、

実績の少ない人や、eBay初心者が、
売上を上げるのは時間がかかると言えます。

4.私が副業でebayを続けている理由

私が副業の1つとして
ebayを利用した無在庫転売を行っているのは、
転売で稼ぐために必要なものは、
アナログのビジネスと本質は同じ、
と言えるからです。

つまり、アナログのビジネスも、
ネットのビジネスも、
本物のノウハウをしっかり学び、
しっかりと実践し続けていくことで、

自分自身がそのビジネスで
「稼ぐ力」をつけていけば、
しっかりと結果が付いてくるという
“積み上げ式の稼ぎ方”だからです。

転売においての「稼ぐ力」とは
「商品リサーチ力」ですから、
「リサーチ力」を身に付けていくことが
“積み上げ式の稼ぎ方”と言えます。

安部太登氏のATHENAシステムは、
リサーチツールです。

私も過去にeBayのリサーチツールを
いくつか使ったことがありますが、

優秀なリサーチツールは、
利用者のセンスや閃きなどに、
リサーチ結果が影響されるようになっています。

つまり、誰もが同じ結果になりにくい、
というシステムになっているのです。

優秀なツールやシステムに使われるのではなく、
使いこなすセンスや閃きこそが、
「稼ぐ力」だと言えます。

ツーやシステムに全面的に頼ったり、
誰かに全て依存した稼ぎ方では、
何も積みあがりませんから、
「稼ぐ力」は身に付きません。

「稼ぐ力」の無い人は、
転売でもどんなビジネスでも、
いつまでも稼ぎ続ける事なんて出来ない、
と言えます。

逆に「稼ぐ力」がある人なら、
ネットに転がっている、
無料の情報であっても稼ぐ事ができるものです。

なぜなら、「稼ぐ力」がある人は、
ネットに溢れるたくさんの情報の中から、
『本物』を見つけることができるからです。

つまり、「稼ぐ力」の無い人は、
情報を見分けるスキルの無い、
『情報弱者』となってしまっていると言えます。

5.情報弱者を脱する必要性とは

『情報弱者』のままでは、
どんなネットビジネスをやっても、
結果を出すことは難しいです。

それどころか、
『情報弱者』を狙った詐欺的な販売手法に、
いとも簡単に引っ掛かってしまい、
被害者になってしまう可能性が高いと言えます。

こういう私も、約2年前までは、
自分では気づかなかったのですが、
典型的な『情報弱者』でした。

情報弱者の私は、
当時は自分が情報弱者とは気が付きませんでした。

だから、いくつもの情報商材のプロジェクトに、
引っ掛かってお金を失っていきました。

自分が情報弱者だと気が付いたのは、
“本物”のネットビジネスに出会って、
情報の見抜き方を学んできたからです。

ネットには無限と言っていいほど
様々な情報があふれていますが、
情報を見抜くスキルが付いてくると、
たとえ無料の情報であっても、
稼ぐ事ができることにも気が付きました。

ですので、ネットビジネスで稼ぎたい人や、
稼いだことが無い人こそ、
まずは地に足の着いた
“本物”のビジネスを学ぶべきだと思います。

ヒデカズの副業 
↓  ↓  ↓



ヒデカズへのメールはこちらから
↓   ↓   ↓

hidekazu_fukugyo@yahoo.co.jp

※メールが届かない場合は、迷惑メールに振り分けられている場合もあります。
ご確認よろしくお願いします。

このページのトップヘ