ヒデカズの副業ブログ

自動車修理業をしている40代の自営業です。 安定した生活のために、3年以上ネットビジネスに取り組んできました。 私の体験やプライベートも交えながら、副業探しに役立つ情報をお届けしていきます。

カテゴリ: ジェームス秋山

WAVEプロジェクトを仕掛けたジェームス秋山氏が、
「毎年最大3407万円創造プロジェクト」という名で、
斎藤大祐氏と開発したというWAVE2.0の販売を行います。


ですが、参加しても毎年3407万円を受け取れない、
といえる理由を暴露します。


【目次】
1.WAVE2.0で最大3407万円受け取れない理由を暴露
2.最大68億円獲得できないと言える理由を暴露
3.斎藤大祐氏のプロフィールの不審な点を暴露
4.後出しプロジェクトに参加する危険性を暴露


1.WAVE2.0で最大3407万円受け取れない理由を暴露

ジェームス秋山氏と斎藤大祐氏が開発したWAVE2.0は、
毎年最大3407万円を自動作成し、
さらに2020年には最大68億円獲得の可能性アリ、
と大きく書かれています。


秋山氏のWAVEプロジェクトは毎月50万円でしたから、
年間600万円を受け取れると言っていました。


WAVE2.0ではその約6倍という大きな金額ですから、
魅力を感じた人は多いと思います。


ですがここでは、“最大”と書かれていますが、
最低はいくらか、また平均はいくらか、
については明かされていません。


そもそも、最大3407万円という金額は、
1人当たりの金額なのか、それとも総額なのか、
どちらとも受け取れます。


仮に1人当たりの金額だとしても、
3407万円が誰にでも可能性のある金額なのか、
条件は無いのか、についても確認できません。


詳細は後日明かされるようですが、
こういった点をしっかりと説明するのか、
確認する必要があります。


秋山氏が“毎年最大”という表現しか使わないのであれば、
1円でも利益が出れば嘘は付いていない事になります。


1年かけて、1円しか利益が出ないのであれば、
普通に銀行に預けていた方やよっぽどリスクがありません。


2.最大68億円獲得できないと言える理由を暴露

ジェームス秋山氏と斎藤大祐氏によるWAVE2.0のサイトには、
『現タイミングで参入すれば、2020年には最大68億円獲得の可能性アリ』、
と大きく書かれています。


ですがここでも、“最大”という表現ですから、
最小はいくらか、平均はいくらか、確認する必要があります。


また、最大68億円が1人当たりなのか、参加者全員の総額なのか、
どちらとも受け取れます。


もしかしたら、WAVE2.0というシステムでは、
総額で68億円を生み出すとしても、
参加者への配当はわずかであるかもしれません。


ともかく、参加者の1人1人が稼げる金額については、
ここでは確認できませんから、
後日行われる説明でしっかりと確認する必要があります。


さらにここでは、“可能性アリ”としか書かれていませんから、
確実ではありません。


可能性はあったんだけどダメだった、
という言い訳の様なフレーズは、日常生活でも良く使われています。


WAVE2.0に参加したら、最大で68億円を稼げるはずだ、
と思い込んでしまう事は危険であると言えます。


3.斎藤大祐氏のプロフィールの不審な点を暴露

WAVE2.0を開発しているという、斎藤大祐氏について、
プロフィールを見ると怪しい点があります。


斎藤氏は、“国内有数”大学を卒業し、“大手”IT企業に入社、
とプロフィールには書いてあります。


“国内有数”の大学とはどこか、“大手”のIT企業とはどこか、
真っ当なビジネスをやっているのなら、この様にぼかす必要はありません。


過去の詐欺的な情報商材のプロジェクトでも、
システムの開発者の経歴をこのように、
“某”○○という表現をすることが度々行われてきました。


過去の情報商材のプロジェクトで、具体的な企業名を出した仕掛け人が、
その企業から無関係と指摘されたことで、
プロジェクトが中断になったこともありました。


ですので、その様な事が無いように、
具体名を明かせないと考えられます。


つまり、“国内有数”大学とか、“大手”IT企業という経歴は、
全く参考にならないと言えるのです。


斎藤氏については、その他のプロフィールについても、
全て曖昧な表現ですので、
斎藤氏の実績や実力については、全くの未知数と判断するしかありません。


4.後出しプロジェクトに参加する危険性を暴露

ジェームス秋山氏は先日仕掛けたWAVEプロジェクトで、
総額9999万円キャンペーンを行いました。


私はWAVEプロジェクトについて、
過去2回にわたって検証記事を書きました。


※この記事の最後にリンクを貼っておきます。


過去の私の検証記事では、
この9999万円というプレゼントについて、
ただの『エサ』だったという考えをお伝えしました。


このプレゼントが当たった人が、
もし一人でも存在するのなら証拠と共に名乗って欲しいものです。


情報商材のプロジェクトでは、参加しなかった人を対象に、
WAVE2.0のような別の商材を後出しで販売してくることがよくあります。


そしてほとんどが、最初のプロジェクトよりもパワーアップしているとか、
もっと稼ぎやすいとか、何らかの優位性をアピールして参加を促します。


秋山氏もおそらく、
WAVEプロジェクトのLINE登録者全員に、
「残念ながら落選しました」
とメッセージを送っていると思われます。


そして全員に、今回の、
「総額9999万円キャンペーン“落選者”限定」の、
WAVE2.0特別ご招待をしていると思われます。


せっかく登録した視聴者から、何らかの売り上げを取りたいと思うのは、
商売としては当然の行動ですから、その点を批評する気はありません。


ですが、過去の情報商材のプロジェクトでも、
後から出してきた商材については、
実は最初のプロジェクトよりも危険性がある場合が多いと言えます。


WAVE2.0のように後から出てくるプロジェクトは、
最初に行われたプロジェクトよりも参加者が少ない傾向にありますから、


後から騙されたと言える結果になっても、
同様の被害者が少ないという事になります。


そうなると社会的な問題にも発展しにくく、
返金の訴えをしてもなかなか進まない可能性があります。


3407万円という金額や、68億円という大きな金額を見て、
WAVE2.0に期待してしまう人もいると思います。


ですが、すでにお伝えしたように、
かなりいい加減な表現をしていますので、
確実に稼げるとはとても判断できません。


むしろ、過去の実例から考えると、
参加するだけ損をする、という可能性が高いと言えます。
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ジェームス秋山 氏がプロジェクトWAVE(ウェーブ)で案内している、
クラブウェーブ(CLUB WAVE)に本入会する最大の危険性を暴露します。


※前回の検証記事へのリンクを、この記事の最後に貼っておきます。
そちらも参考にしてください。

【目次】
1.毎月50万円の権利収入を得られない実態を暴露
2.私の経験から言える権利収入が得られないカラクリ
3.メンバー80人づつ移行は実現しないと言える理由
4.海外企業とのコラボレーションの危険性を暴露


1.毎月50万円の権利収入を得られない実態を暴露

ジェームス秋山 氏がプロジェクトWAVE(ウェーブ)を始めた時に、
私は最初の検証記事を書きました。


その後、2月24日にクラブウェーブ(CLUB WAVE)の募集を行い、
25日には定員の500名に達したと秋山氏はLINEで報告しています。


ところが、25日以降も相変わらずプロジェクトの案内が、
アフィリエイターと見受けられる色んな人から毎日届きます。


つまり秋山氏は、CLUB WAVEの定員を500名と言っておきながら、
実際には無制限で募集を続けていると言えます。


秋山氏が紹介したリリーフ社の報酬モデルが本当であるのなら、
そして、秋山氏が動かすことができるチームメンバーが、
本当に40057人であるのなら、


CLUB WAVEに本入会しても、80人のチームを全員が作ることが出来ない、
という事になります。


80人のチームが出来なければ、50万円の収入を受け取る事は出来ませんから、
無制限に入会者を募集している時点で、
秋山氏は50万円の権利収入を全員に受け取ってもらう気が無い、
と判断することが出来ます。


2.私の経験から言える権利収入が得られないカラクリ

私は前回の記事で、アメリカのリリーフ社とジェームス秋山氏との関わりを、
確認できない危険性をお伝えしました。


リリーフ社は確かに存在しますし、
サプリメントなどのヘルスケア商品を販売しています。


商品を誰かに紹介して販売して報酬を得る『ディストリビューター』となり、
さらに自分の下に新たなディストリビューターを作って、
自分のチームを作っていくビジネスを「ネットワークビジネス」と呼びます。


ネットワークビジネスで有名なのはアメリカで誕生したアムウェイ(Amway)です。


実は私は、もう20年以上前になりますが、
アムウェイのディストリビューターをやっていたこともあります。


ですから秋山氏のプロジェクトWAVE第2回講習で説明されていた、
リリーフ社の報酬体系は説明不十分だと思いました。


動画で公開された報酬体系の表には、
金額以外にも色んな数字が並んでいるのですが、
それらが何の数字なのか説明されていません。


ただ、私のアムウェイの経験から考えられるのは、
自分のチームのメンバーの売上などの“条件”が書かれていると思います。


ところが、秋山氏の説明では、秋山氏には40057人のチームメンバーがいるから、
その中から80人づつをCLUB WAVEの入会者全員に“移行させるだけ”で、
全員に毎月50万円の権利収入が入ってくると言っています。


企業が権利収入などの配当金を出すには、そもそも商品の売上が必要です。


秋山氏に本当に40057人のチームメンバーがいるという証拠はありませんし、
本当に40057人のメンバーがいるとしても、
全員が商品を紹介して販売しているとは限りません。


私がアムウェイのディストリビューターをやっていた時も、
上に「アップ」と呼ばれる人がいましたから、
私は「アップ」のチームメンバーの1人でした。


私は「アップ」のチームメンバーの1人ですが、
私が何も売り上げが上がらなければ、アップには私経由の収入はありません。


ですので、CLUB WAVEの入会して、
本当に自分のチームが80人になったとしても、
チームの売上が上がらなければ、50万円の権利収入を受け取れないはずだ、
と推測できるのです。


3.メンバー80人づつ移行は実現しないと言える理由

ジェームス秋山氏は、自分のチームには40057人いて、
500名のCLUB WAVE入会者に80人づつ移行すると言っています。


単純に考えると、そんなことをすれば、
全部で4万人が秋山氏のチームからいなくなりますから、
秋山氏の権利収入はほとんど無くなってしまいます。


もしかしたら、500名の入会者は秋山氏の下に付いて、
その下に40057人を付けるのかもしれません。


ただそうすると、秋山氏自身の直接のチームは5703人だと言っていますから、
その5703人は秋山氏の直接のメンバーにならなくなりますから不満が出ます。


なぜなら、ネットワークビジネスにおいては、
基本的にはピラミッドの上にいる人が儲かるように出来ているからです。


新たに入会する500名が、直接メンバーの5703人の下に付くのなら納得できますが、
そうではありませんから、本当に5703人の直接のメンバーがいるのか、
という点に疑いを感じます。


また、他の3万人以上のメンバーについても、
その中には自分のチームを作っている人がいるはずですから、


それらの人も全員平均して、500名の入会者の下に移行されると、
収入が減ったり無くなったりメンバーが出ることになります。


いずれにしても、秋山氏にチームメンバーが4万人以上いる証拠はありませんし、
本当にいるとしても、500名のCLUB WAVE入会者に80人づつ移行する、
という単純計算は現実的にはあり得ないと考えられます。


実際、定員の500名に達してもさらに募集をかけていますから、
結局、秋山氏が語った40057人と言う数字は、
50万円の報酬に必要な80人と、500名という人数制限を掛けただけ、
と考えられるのです。


4.海外企業とのコラボレーションの危険性を暴露

秋山氏は最後のCLUB WAVEの募集を開始するまで、
結局アメリカで上場しているリリーフ社との関係性について、
証拠を交えた説明をしてきませんでした。


アメリカにある会社ですから、
ジェームス秋山氏との関わりを確認することも出来ません。


CLUB WAVEの本入会費は98000円ですが、
80名の移行作業が完了した翌月の月末から、
毎月50万円が継続的に振り込まれ続けると言っています。


毎月50万円を受け取り続けるための費用が98000円なんて、
普通に考えたらあり得ない話です。


毎月50万円の権利収入のカラクリについても、
秋山氏が一方的に説明しているだけで、
リリーフ社の社内の人が公式に説明したわけではありません。


過去にも、海外の会社の投資やビジネスモデルを紹介して、
自分はその会社の日本代表とか、日本でのプロモーションを任されている、
などと言って、参加者を集めた情報商材のプロジェクトが何度もありました。


ところが、海外の会社ですから、日本からでは事実の確認は難しいですし、
会社の方でも、知らないところで勝手に利用されていることに気付きません。


秋山氏がアメリカのリリーフ社に実際に行って、
社内で責任ある人と一緒にビジネスモデルを紹介しているなら、
まだ信ぴょう性を感じますが、


実際には、リリーフ社のホームページの画像を公開しただけですから、
この程度の話なら誰でも出来るのです。


最初に盛んに誘っていた、9999万円というプレゼントについても、
その後触れられることはありませんでしたから、
やはりただの『エサ』だったと考えられます。


とにかく証拠が足りなさ過ぎますし、権利収入のカラクリも現実味が無く、
さらに定員に達しているのに相変わらずプロジェクトを仕掛けていますから、
かなり危険性を感じます。


【ジェームス秋山 プロジェクトWAVE 関連記事】
ジェームス秋山 プロジェクトWAVE(ウェーブ) 毎月50万円受け取れない理由を暴露


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こんにちは、ヒデカズです。


ジェームス秋山 氏のプロジェクトWAVE(ウェーブ)について、
参加しても毎月50万円受け取れないと言える理由を暴露します。


【目次】
1. 毎月最低50万円受け取る事が出来ないと言える理由
2.アメリカの上場企業の関りを信じる危険性とは
3.仮入会フォームに登録する危険性を暴露
4.何もしなくてお金を受け取れるという罠とは


1.毎月最低50万円受け取る事が出来ないと言える理由

ジェームス秋山 氏はプロジェクトWAVE(ウェーブ)について、

・プロジェクト終了後、翌月から真権利収入を受け取ることができる
・アメリカの超大手老舗上場企業「リリーフ」が関わっている
・1円も月額費用を払う必要がない
・参加費用は数十万ではない
・一切何もすることが無く、毎月最低50万円を受け取り続ける事ができる

と言っています。


一切何もすることがなくてお金を受け取れるという事は、
投資を行うというのが今回のプロジェクトの中身であると考えられます。


【訂正】
その後の検証で、投資ではなく権利収入を得ると謳う、
ビジネスモデルであることが判明しました。


その内容は投資以上に危険性を感じますので、
追加の検証記事を改めて書いています。


この記事の最後にリンクを貼っておきますので参考にしてください。



2.アメリカの上場企業の関りを信じる危険性とは

ジェームス秋山 氏のプロジェクトWAVE(ウェーブ)を見て、
一流企業が関わっていて、参加費用は高額では無くて、
それで毎月最低50万円を受け取れることができる、
と期待している人は多いと思います。


ですが、アメリカの上場企業が本当に、
今回のプロジェクトに関わっているという証拠がありません。


仮に本当に関わっているとしても、
どの程度、どの様に関わっているのか、という詳細が語られていません。


例えば私の仕事が、
ヤマトホールディングスという東証一部上場企業が関わっていると言っても、
ヤマトホールディングスが事業パートナーとして関わっているのではなく、


実際には、傘下のクロネコヤマトの宅急便を利用しているだけ、
という場合でも東証一部上場企業が関わっていると言えたりするのです。


アメリカの上場企業「リリーフ」の関りについても、
海外の企業に直接問い合わせをするのも現実的ではありませんし、
ともかく何も裏付けがない以上、信じることは危険であると言えます。


3.仮入会フォームに登録する危険性を暴露

ジェームス秋山 氏はプロジェクトWAVE(ウェーブ)について、
CLUB WAVEに入会すれば、最低毎月50万円を受け取れると言って、
動画視聴者に5分以内に仮入会するように促しています。


動画を最後まで見た人は、カウントダウンが始まるのを見て、
50万円を受け取るために、慌てて名前や電話番号を入力した人は多いと思います。


後々になってトラブルの報告を受ける、過去の情報商材のプロジェクトでも、
こういったカウントダウンを色んなシーンで使ったりすることがよくあります。


ですが、それらのカウントダウンは全て、
ページを再読み込みすれば、再びスタートするものばかりでした。


実際、プロジェクトWAVE(ウェーブ)についても同様で、
落ち着いて、よく考えてからでも入力することは可能です。


では、なぜカウントダウンを視聴者に見せるかというと、
焦らせて、慌てさせて、正常な判断ができないようにする狙いがあります。


こういった個人情報を入力させるフォームには、
「プライバシーポリシー」として、
取得した個人情報を適切に扱う事を明記する必要があります。


ところが、CLUB WAVEへの仮入会申請フォームには、
「プライバシーポリシー」の文字だけで、中身が全くありませんから、
入力した個人情報をどう利用されるのか、全くわからないのです。


もし、CLUB WAVEへの仮入会申請の際に、
正直に本名や電話番号を入力してしまっていたら、
もしかしたら、いやかなりの確率で、営業電話がかかってくると考えられます。


さらに、個人情報は高額で売買されていますから、
本人の知らないうちに、とんでもない所に売り渡されているかもしれません。


無意味なカウントダウンで視聴者に正常な判断ができないようにして、
プライバシーポリシーも無く個人情報を取得しているプロジェクトですので、
この時点で非常に危険性を感じます。


4.何もしなくてお金を受け取れるという罠とは

ジェームス秋山 氏はCLUB WAVEに入会して受け取れる報酬について、
銀行口座の残高画面を証拠として公開しています。


一番の疑問点は、日本に年に2ヶ月しかいないジェームス秋山氏が、
なぜ日本の銀行口座で報酬を受け取っているのか?という点です。


さらに、公開されたみずほ銀行のサイトは、
ログインから行っているわけではありませんから、
偽造して作った画像である可能性もあります。


信ぴょう性はありませんので、安易に信じ込むことは危険だと言えます。


日本では、生活保護制度や失業保険制度があったり、
国や行政によるバラマキとも評される施策があったりして、
何もしなくてお金がもらえる事に、違和感を感じていない人が多いと思います。


ですが、それらの何もしなくても貰えるお金は全て税金です。


誰かが働いて稼いだり、これから働くことで集める税金で賄われるのです。


個人が、全く赤の他人に、何もしなくてお金を受け取れると誘ってきて、
おまけに9999万円というプレゼントもあると誘っていますから、
明らかに怪しいと警戒するべきだと思います。


結局、お金を生み出す基本はビジネスなのだと言えます。


中でも効率よく稼げて、大きな可能性があるのがネットビジネスです。


本当に稼ぎたいのであれば、
地に足のついたネットビジネスに、本気で取り組むことが現実的であり、
怪しい誇大広告に期待するより、よっぽど早く確実に結果が出せる近道だと言えます。


私が取り組んでいる副業は、アフィリエイトを中心として、
様々な副業を実践・ 研究しています 。


本気で稼ぎたいと決意して、最低限の学びと実践ができる方なら、
おそらく最適な副業をお伝えできると思います。


【ジェームス秋山 プロジェクトWAVE 関連記事】
ジェームス秋山② クラブウェーブ(CLUB WAVE)に本入会する最大の危険性を暴露



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