ヒデカズの副業ブログ

自動車修理業をしている40代の自営業です。 安定した生活のために、3年以上ネットビジネスに取り組んできました。 私の体験やプライベートも交えながら、副業探しに役立つ情報をお届けしていきます。

カテゴリ: ジョニー阿部(阿部ダイジロウ)

丹羽広 氏とジョニー阿部 氏による、
ゲームチェンジャー(The Game Changer)プロジェクトについて、
再現性100%の罠を暴露します。

※前回の検証記事については、記事の最後にご案内しますので、
そちらも参考にしてください。

【目次】
1.ジョニー阿部氏が語る再現性100%の罠を暴露
2.アヴァトレードがノミ行為をやっていないとは言えない理由
3.稼げていた自動売買ツールが急に稼げなくなる理由
4.丹羽広社長がリスクを負っていないと判断できる理由


1.ジョニー阿部氏が語る再現性100%の罠を暴露

現役の証券会社の社長である丹羽広 氏が出演していることで、
何かと気になっている人も多い「ゲームチェンジャー(The Game Changer)」ですが、


ジョニー阿部 氏は、何度も何度も『再現性100%』というキーワードを連呼しています。


『再現性100%』と聞いて、誰でも確実に儲かる、
と期待している人もいるかもしれません。


ですが、私がゲームチェンジャーの第3話まで注意して確認したところ、
ジョニー阿部 氏が何度も何度も『再現性100%』と言っているなかで、
一言も「再現性100%で“稼げる”」とは言っていません。


ジョニー阿部氏が動画の中で言っているのは、
『再現性100%で、誰もが同じ結果が出る』、
という表現だけです。


“結果”ですから、勝つことも結果ですが、負けることも結果です。


ゲームチェンジャーでは、参加者全員が、同じ自動売買ツールを、
同じ証券会社で利用するので、誰もが同じ結果になるのは当然です。


つまり最悪のツールを、全員が同じ証券会社で使えば、
再現性100%で全員が損失を出すことになるのです。


ゲームチェンジャーで提供される自動売買ツールがどれほどの実力かは、
第3話時点では確認できませんが、


少なくとも、ジョニー阿部氏は「再現性100%で“稼げる”」
とは言っていませんから、


ゲームチェンジャーに参加すれば、
必ず稼げると期待することはできないと言えます。


2.アヴァトレードがノミ行為をやっていないとは言えない理由

ゲームチェンジャー(The Game Changer)プロジェクトで、
アヴァトレード・ジャパンの社長である丹羽広 氏は何度も、


お客様の利益が会社の利益だから、
お客様には勝ち続けてもらわなければならない、
といった内容を言っています。


この言葉を聞いて、思わず、
アヴァトレード・ジャパンで自動売買ツールを使えば、
勝ち続ける事が出来るはずだと思った人は多いと思います。


私は前回の検証記事で、どんなに良心的なFX業者であっても、
『投資家の損失は、FX業者の利益』であり、
『投資家の利益は、FX業者の損失』です。
と言いました。


前回の私の検証記事をご覧になった人は、
丹羽社長の発言を聞いて、アヴァトレード・ジャパンだけは、
私が言ったような業者とは違うと思った人もいると思います。


ですが、アヴァトレード・ジャパンのホームページを見ると、
FX取引について「OTC取引(店頭相対取引、店頭による金融先物取引業)」、
と明記されています。


OTC方式とは<Over The Counter>の略で、
別名DD方式・相対取引とも呼ばれる方式です。


OTCでは投資家のオーダーを注文先に通す前に、
FX業者がいったん決済します。


これがFX業者の『呑み』といいます。


顧客の注文を呑んでいるので顧客が利益を出すと、FX業者側は損をします。
反対に顧客が損をするとFX業者は利益を得ることになります。


つまり、OTC方式は『顧客とFX業者の利益関係は相反している』ということです。


ゲームチェンジャーで丹羽社長が言う事が本当なら、
アヴァトレード・ジャパンは、NDD方式を採用しなければ、
丹羽氏が言っていることが真実とは言えないと思います。


NDD方式とは、『ノーディーリングディスク』の略で、
間にディーラーや人を介さないオーダーの注文方法です。


投資家のオーダーは全てインターバンク直結でカバー先に流され決済されます。


NDDはOTCのように人手を介さないので、
恣意性がなくフェアな注文方法であるとして海外FX業者ではスタンダードです。


ただ、NDD方式だと公表しているFX業者でも、
実際にはノミ行為が疑われるような現象が起こっています。


そう言える私の生体験については、事項でお伝えしますが、


アヴァトレード・ジャパンがノミ行為を全くやっていない、
という証拠はありませんし、確認する事も出来ません。


少なくとも、丹羽氏が社長を務めているアヴァトレード・ジャパンは、
ホームページにOTC取引方式であると明記されていますから、


ノミ行為が実際には行われている可能性は、
ゼロではない、と思っておく必要があると思います。


実際、動画の中で丹羽社長は、
アヴァトレード・ジャパンはノミ行為は一切行っていない、
とは実は本人の口からは一言も語られていません。


ジョニー阿部氏が、そう言っているだけで、
隣に座っている丹羽社長は、肯定も否定もしていません。


3.稼げていた自動売買ツールが急に稼げなくなる理由

FXの自動売買ツールは無料のものがあったり、
ネットで普通に購入できるものもありますが、
世に出回る自動売買ツールで稼ぎ続けられるものはありません。


自動売買ツールだけで億万長者になったと言う人は、
ネットを検索しても、SNSで自動売買ツールを無料提供する、
と言っている人達を見てもいないのです。


私は、実際に数々のFXの自動売買ツールを使ってきましたが、
どんなに優秀だったツールも、ある時から突然稼げなくなりました。


業者によっては利益をガンガン出しているEAに、
利益を出せなくなるように小細工を仕掛けてきます。


実際、私が使用していて、かなり調子が良くて稼ぎまくっていたEAが、
ある時に決まった損切りポイントで損切りせずに、
そのままどんどん含み損が膨らんで、大きな損失を出したことがありました。


そのEAは普通に市販されていて、非常に稼げると評判だったので、
日々利用者が増えていっていました。


そして、利用者が数百人に膨らんだ時に、その事件は起きたのです。


その事件が起きた時に、利用者同士で情報共有して判明したのですが、
あるマイナーな業者ではしっかりと損切りされていたのに、
利用者が多い、人気のあるFX業者では、私の様に損切りされずに大損失を出していました。


そしてそれ以来、そのEAはどこのFX業者で使っても、
以前の様に勝てなくなったのです。


また、別の優秀なEAについては、FX業者がそのEAの名前まで伝えてきて、
○○というEAを利用しているトレーダーはレバレッジを自動的に引き下げる、
とまで言ってきたこともありました。


つまり、以前は稼げていた自動売買ソフトが、
とたんに稼げなくなった・・・などという話しはよくあるのですが、


その原因は「相場が変わったから」という理由だけでなく、
「FX業者が対策をしたから」という理由もあるのです。


そして、私が体験したこれらのFX業者は全て、
フェアな注文方法であるNDD方式で取引していると言っている海外FX業者です。


結局は、日本でも海外でも、ほとんど全てのFX業者にとって、
『投資家の損失は、FX業者の利益』であり、
『投資家の利益は、FX業者の損失』なのです。


たとえゲームチェンジャーで提供される自動売買ツールが、
過去には本当に稼げていたとしても、これからも稼ぎ続けられるとは言えませんし、


仮に稼ぎ続けたとしても、アヴァトレードが本当に、
何も対策をしないかどうかは、外部の人間である利用者にはわかりません。

4.丹羽広社長がリスクを負っていないと判断できる理由


ゲームチェンジャープロジェクトの第3話まで見て私が気づいたのは、
肝心の部分は丹羽社長は言わないで、


その肝心の部分については、ジョニー阿部氏やパンダ渡辺氏が言っていて、
丹羽社長は肯定も否定もしていないという点です。


つまり真実を知る丹羽社長は会社に都合の悪いことは言わずに、
周りのジョニー阿部氏やパンダ渡辺氏が、
まるで勘違いしているかのように、


アヴァトレード・ジャパンはお客様の利益最優先で、
お客様が稼げるようなことしかしていない、
と視聴者に思わせるような演出をしていると思いました。


私自身、過去にFXの自動売買ツールをいくつも利用してきましたから、
正直、アヴァトレード・ジャパンの丹羽社長が関わっている自動売買ツールには、
非常に興味はあります。


ですが、ゲームチェンジャーで提供される自動売買ツールについては、
第3話までを見る限りでは、全く実績の証拠が公開されていませんから、


現時点では、全く購入したいと言う判断はできません。


本当に月利6%という数字が期待できると確信できれば、
たとえ、20万円でも30万円でも50万円でも、
支払う価値はあると思います。


次回以降の動画で実績を公開すると思いますが、
納得できない実績なら、参加することは危険性があると判断します。


投資案件のプロジェクトを検討する際には、
失敗すれば投資金を失う事になるのですから、
リスクとしてどのようなものがあるのかを確認しなければなりません。


少なくとも丹羽広 氏は金融会社の社長として、
しっかりとリスクを説明する責任があるはずですから、


これからの動画などで、しっかりとリスクの説明を行うのか、
その内容と共に注意深く確認する必要があります。


投資は、資産形成の上では必ず必要ですが、
それは基盤となるしっかりとした収入源があって、
資金に余裕ができるほど稼いでから、
余裕がある分を投資に回すのが鉄則です。


本当に、本気でお金を稼ぎたいのであれば、
“本物”の稼ぎ方を教えてくれる人の元で、
まずはしっかりと基盤となる安定した収入を増やすことが大切です。


私も1年5ヵ月前までは、楽して稼ぎたいとばかり考えて、
お金がないのに、お金を稼ぐ手段として様々な投資に手を出し、
様々な情報商材やツールを購入しては騙され続けてきました。


ですが、その後“本物”のビジネスノウハウを教えてくれる人に出会い、
その人の元で学び、努力したことで稼ぐことが出来るようになりました。


そして、収入を増やすことで資金に余裕が出来るようになり、
余裕が出来た資金の一部を投資に回すことが出来るようになったのです。


投資は資金に余裕がある方ならやるべきですが、
まずは堅実なビジネスで「情報を見抜く力」と「稼ぐ力」を身に付け、


安定した副収入を得られるようしてから、
それから“本物”の投資法を学んで、投資にお金を回すのが良いと思います。


【ジョニー阿部×丹羽広 ゲームチェンジャー 関連記事】
ジョニー阿部×丹羽広 ゲームチェンジャー(The Game Changer) 期待できないと言える理由


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ジョニー阿部 氏と、FX証券会社社長の丹羽広 氏が仕掛ける、
ゲームチェンジャー(The Game Changer)プロジェクトについて、
期待できないと言える理由をお伝えします。


【目次】
1.FX会社の社長が関わっても期待できない理由
2.再現性100%の方法で稼ぎ続けられない裏事情
3.顔出し名前出しと、著名人や大物と、肩書きの罠
4.システムやツールで簡単に稼げないカラクリを暴露


1.FX会社の社長が関わっても期待できない理由

ジョニー阿部 氏の「ゲームチェンジャー(The Game Changer)」には、
「アヴァトレード・ジャパン株式会社」の代表取締役社長である、
丹羽広 氏が登場しています。


丹羽社長は本物ですから、今回のプロジェクトは本物だ、
と思って期待している人は多いと思います。


FX会社であるアヴァトレード・ジャパンは、
イスラエルに本社を置くアヴァトレード社の日本法人で、
丹羽社長は所謂“雇われ社長”です。


したがって、オーナー社長とは違って、比較的リスクを取りやすい立場の人です。


実際に動画の中でも「丹羽氏は今回リスクを取って出演している」と言っています。


さらに、FXにおいて証券会社は胴元です。


どんな世界においても、ビジネスでは胴元が一番儲かるようになっています。


お客様のためとか、お客様第一というのは建前です。


もちろん、その建前が悪いとは言いませんし、
胴元が一番儲かるのは会社や株主を守るためには当然の仕組みです。


ただ、声高に“お客様に稼がせます”などと言えば言うほど、
本音をオブラートに包んでいる、と感じていた方が良いと思いますし、
何かカラクリがあるのではないか、と疑うべきだと思います。


ジョニー阿部(阿部ダイジロウ)氏もインタビュアーのパンダ渡辺氏も、
ネットビジネスの業界では大物と言われる人です。


大物とは言っても、決して多くの人を稼がせてきたという意味ではなく、
ネットビジネスの業界で自分自身がたくさん稼ぎだしてきた実績がある人です。


私は過去に実際に、パンダ渡辺 氏に騙された経験がありますし、
ジョニー阿部氏についても、詐欺だとか騙されたという評判は多くあります。


そんな2人と一緒にプロジェクトを行っている丹羽氏が、
本音はどう考えているのかはわかりませんが、


丹羽氏はリスクをとれる立場であって、FXの胴元の立場ですから、
社長という肩書だけを見て、「ゲームチェンジャー」プロジェクトが期待できる、
と思い込むのは危険であると言えます。


2.再現性100%の方法で稼ぎ続けられない裏事情

ジョニー阿部 氏の「ゲームチェンジャー(The Game Changer)」とは、
“誰でも同じ結果が出せる再現性100%の方法”と言っていますし、


FX会社である「アヴァトレード・ジャパン」が関わっていますので、
自動売買ツールを販売することがプロジェクトの内容であると推測します。


「アヴァトレード・ジャパン」は取引プラットフォームであるMT4口座を提供している、
日本では数少ない業者の1つです。


MT4は、世界中の開発者が作ったオリジナルのツールや、
自動売買システム(EA)等を使うことができる、
世界中の中上級者から圧倒的な支持を得ている取引プラットフォームです。


FXの自動売買ツールは無料のものがあったり、
ネットで普通に購入できるものもありますが、
世に出回る自動売買ツールで稼ぎ続けられるものはありません。


私は、実際に数々のFXの自動売買ツールを使ってきましたが、
どんなに優秀だったツールも、ある時から突然稼げなくなりました。


どんなに良心的なFX業者であっても、
『投資家の損失は、FX業者の利益』であり、
『投資家の利益は、FX業者の損失』です。


FX業者にとっては『投資家の利益は、FX業者の損失』ですから、
稼ぎすぎるEAツールはFX業者にとっては“困ったEA”になります。


以前は稼げていた自動売買ソフトが、とたんに稼げなくなった・・・
などという話しはよくあるのですが、


そんな時に自動売買ツールの提供者は、
“相場がたまたま合わなかった”とか、“相場が変わったとか”など、
といったような言い訳をしますが、


その原因は「相場が変わったから」という理由だけでなく、
「FX業者が対策をしたから」という理由もあるのです。


丹羽広 氏が「アヴァトレード・ジャパン」で、
多くの人に自動売買ツールを使ってもらう事は、
会社に大きな利益が見込めるからという理由しかないと思います。


そして、その利益の出どころは、
今回の「ゲームチェンジャー」でジョニー阿部氏が提供するであろう、
自動売買ツールを利用する参加者であると言えるのです。


“再現性100%”と聞くと、誰でも必ず稼げる、と思う人がいると思いますが、
自動売買ツールを同じ証券会社で、同じプラットフォームで使っている以上は、
誰もが同じ結果になるのは当然です。


そしてその結果とは、勝つときは全員が勝つけど、負ける時も全員が負けるのです。


決して、誰でも必ず稼げるという意味ではありません。


3.顔出し名前出しと、著名人や大物と、肩書きの罠

ジョニー阿部 氏が「ゲームチェンジャー」で語っていたように、
どこのだれだかわからない人が、とんでもない成功者だと言って、
プロジェクトを仕掛ける事がよくあります。


ネットを調べても過去の情報が一切出てこない、素性の知れない人が、
「私のいう通りやれば儲かるよ」と誘ってくるプロジェクトがたくさんあります。


だからと言って、名前も顔も出しているからとか、
業界で有名な人だからとか、肩書や経歴が立派だという理由で、


自分自身を簡単に稼がせてくれると期待することは、
情報の表面だけしか見えていない『情報弱者』であると言えると思います。


実際、過去の私も『情報弱者』でしたので体験としてよくわかるのですが、
『情報弱者』こそ、インターネットで詐欺的な手法を使う人たちのカモです。


ジョニー阿部 氏も言っていますが、
無名で、今まで一切面に出てきていない真の実力者もたくさんいます。


人知れず投資でも転売でもアフィリエイトでも、
さまざまな分野で稼いでいる人はたくさんいます。


実際に私が結果を出すことが出来たネット副業でも、
指導者の顔も名前も、最初は全く分かりませんでした。


しかし、その指導力は本物でした。


本気で稼ぎたいと思っている、真剣で真面目な人には、
愛情を持って指導してくれました。


つまり、顔が見える事や本名が明かされている事と、
「人を稼がせる力」とはほとんど無関係なのです。


「アヴァトレード・ジャパン」社長の丹羽広 氏についても、
仕事に対する姿勢や考え方は、
オーナー社長や、たたき上げで社長になった人とは異なります。


日本で有名な社長の中にも、
数々の企業の社長ばかりを転々としている人は多くいます。


つまり、社長だからと言って、
その人が経営者として優れているとか、人間性が素晴らしいとか、
人を騙すような悪い事を絶対にしないとは言い切れないのです。


日産の元社長のカルロスゴーン氏も所謂「雇われ社長」でしたから。


4.システムやツールで簡単に稼げないカラクリを暴露

世の中には、自分が知らない夢の様なシステムやツールが存在して、
それさえ手に入れれば、理想の人生が歩めると期待している人は多いと思います。


もしくは、お金に困っている自分を助けてくれる、
正義の味方のような人がいつか現れて自分を救ってくれる、
と期待している人も多いと思います。


メールやLINEから、毎日毎日たくさん送られてくる、
新たなプロジェクトにメールアドレスを登録して、
そして次々と公開される動画を見ながら、


これは本物か?今回は稼げそうか?今度は騙されないか?
と期待と不安が入り混じりながら、


いつかは稼げるプロジェクトに出会えるはずだと、
信じている人が本当に多いのが現実です。


という私も、過去にはこのような儚い希望を持ちながら、
いつもプロジェクトを見ていました。


ですが、ネットビジネスの業界は、
“持ちつ持たれつ”の関係であることを知りました。


誰かが新たなプロジェクトを立ち上げれば、
他の業界人が、そのプロジェクトをメールやLINEで紹介します。


紹介する事でアフィリエイト報酬が貰えますし、
一方、プロジェクトの仕掛け人はたくさん紹介してもらう事で、


その分プロジェクトに多くの参加者を集めることが出来ますから、
大儲けが出来ます。


そうやって1つのプロジェクトが終われば、
今度は別の業界人が仕掛け人となって、同じように紹介してもらう、
という事を繰り返しています。


ところが、あるプロジェクトが本当に誰でも簡単に稼げる内容なら、
稼げた参加者は、それ以上他のプロジェクトに参加しなくなりますから、


それでは“持ちつ持たれつ”の関係が崩れてしまい、
ネットビジネスの業界の人たちにとっては大迷惑です。


という事は、本当に、誰でも簡単に稼げるようなプロジェクトが、
仕掛けられるはずが無いのは当然だと判断できます。


つまり、メールやLINEで次々と紹介されるプロジェクトでは、
全く稼げないか、ほとんどの人が稼げないのが現実なのだと気付きました。


繰り返しますが、
ジョニー阿部(阿部ダイジロウ)氏も、パンダ渡辺(渡辺雅典)氏も、
ネットビジネスの業界では中心的な人物です。


本当に稼げるような情報が、
見ず知らずの人から、勝手にやってくるなんてあり得ません。


本当に、本気で稼ぎたいのなら、
自分から積極的に行動する必要があります。


そして、“誰でも”“楽に”“簡単に”“タダで”稼げる、
という甘い言葉で誘ってくる商材には警戒するべきです。


逆に、稼ぎの基本である「最低限の学び」と「最低限の実践」が必要だ、
とちゃんと言っているビジネスに本気で取り組むことが、
早く結果を出すためには、実は一番の近道だと心から思っています。


【ジョニー阿部×丹羽広 ゲームチェンジャー 関連記事】
丹羽広×ジョニー阿部② ゲームチェンジャー(The Game Changer) 再現性100%の罠を暴露


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