ヒデカズの副業ブログ

自動車修理業をしている40代の自営業です。 安定した生活のために、3年以上ネットビジネスに取り組んできました。 私の体験やプライベートも交えながら、副業探しに役立つ情報をお届けしていきます。

カテゴリ: 加藤浩二

ヒデカズです。

加藤浩二 氏が2019年5月に仕掛けた
一攫千金プロジェクト2019の評価が、
ネット上でチラホラ出てきています。

一攫千金プロジェクトが募集した、
オクリビトJAPAN』の参加者の声
を集めましたので紹介します。


1.一攫千金プロジェクト2019の全貌

加藤浩二 氏は、今年(2019年)5月に、
「一攫千金プロジェクト2019」を仕掛けました。

「一攫千金プロジェクト」の目的は、
FXの自動売買システムの販売でした。

1年で1億円稼げるという、
自動売買システムを使うためには、
『オクリビトJAPAN』という
コミュニテイーに参加する必要がありました。

『オクリビトJAPAN』に参加するには、
198,000円の費用が必要でした。

また、
オクリビトパートナーシップと言う
598,000円のコースも、
後から案内しておりました。

私は5月の時点で、
加藤浩二 氏の「一攫千金プロジェクト2019」について、
検証記事を書きました。

誇大広告であると疑われる内容や、
誤解を招くような表現について、
注意喚起を行ました。

加藤氏が過去に仕掛けたプロジェクトや、
インタビュアーが大森淳弘 氏である
危険性についてもお伝えしました。

ですが、残念ながら、
『オクリビトJAPAN』に参加した人からは、
騙された、詐欺だったのかも、
という声が続出しています。

2.加藤浩二と大森淳弘への被害者の声

加藤浩二 氏が「一攫千金プロジェクト2019」で募集した、
『オクリビトJAPAN』の参加者から、
被害の声が続出しているのでご紹介します。

・オクリビトJAPANに
代金の一部を振り込んでも一切返事がなく、
仮想通貨分に10万円送金したのですが返事なしです。
やはりこれは詐欺ですかね?

売買に失敗しても何のフォローもありません。
それが198000円。
これだけの金額を取っておいて
何のフォローもありません。

もう申し込んで、運用してます。
成績は、ダメダメです。
直通LINEに連絡しても、
あまりコメントが来ないです。
しかも、運用者からの連絡は一切無し。

振込後LINEの通信ができなくなり、
回答を要求しても返信が来ない

直接個人ラインにメッセージを送ったのに、
既読されてますが返信なし。
その後、何回もライン送っても既読されません。

運用し始めて数日間は、
直通のLINEでコメントをしてましたが、
最近は無いです。
しかも運用している方からの連絡も、一切無いです。
その途中で、仮想通貨の申し込みで、
10万円を別の業者に入金しましたが、
ここも一切音沙汰無し。

FX自動売買のシステムを198000円で参加、
更に598,000円のマンツーマンコンサルを申し込みした翌日、
メールと電話をくれた人に質問があって連絡するも、
折り返しの連絡が来ない。
更に、FXは日利2%と謳いながら、
初日は2%、翌日は5%のマイナスを記録している。

・オフィスは500円の住所名義貸しオフィスらしい。
当然電話も無し。

・大森淳弘という人は、
過去に情報商材を販売しています。
108万円騙し取られてしまいました。
大森淳弘が関わってるものは
同じようなものだと思います。
これを見てる人にお願いです。
絶対に騙されないでください。

・一攫千金なんて言ってるけど、
一攫千金どころか一発借金ですよ。
インタビュアーとして出てるこの男が
過去に関与していたもので
30万円程をドブに捨てた私がいうのだから
間違いありません。

この様に、「一攫千金プロジェクト2019」
を仕掛けた加藤浩二 氏からも、
インタビュアーの大森淳弘 氏からも

騙されたという被害の声ばかりが、
ネット上には溢れていて、
稼げたと言う情報は、
1つも見つかりませんでした。

3.オクリビトJAPANで稼げなかった理由

情報商材のプロジェクトについては、
これまでに何度も消費者庁から注意喚起がされ、
テレビや雑誌などでも特集が組まれています。

それらのプロジェクトのほとんどが、
メールやLINEから勝手に紹介されてきました。

私も含めて多くの人が、
情報商材のプロジェクトが仕掛けられるたびに
検証記事をネットに公開しています。

ですが、メールやLINEからは、
相変わらず毎日のように、
新たなプロジェクトが仕掛けられています。

そして、その度に、
新たな被害者が生まれています。

「一攫千金プロジェクト2019」も、
メールやLINEに届いた紹介を通して、
知った人ばかりだと思います。

加藤浩二 氏の『オクリビトJAPAN』に参加した人たちは、
まるで宝くじを買うかの様に、
一攫千金を夢見ていたのではないでしょうか。

こういう私も、過去に一攫千金を夢見ながら、
数々の情報商材のプロジェクトを見ていました。

ですので、情報商材のプロジェクトで、
一攫千金を夢見る気持ちはよわかります。

ですが、ネットビジネスの業界は、
“持ちつ持たれつ”の関係であることを知りました。

誰かが新たなプロジェクトを立ち上げれば、
他のネットビジネス業界の人が、
そのプロジェクトをメールやLINEで紹介します。

紹介する事で紹介報酬が貰えるからです。

一方、プロジェクトの仕掛け人は、
たくさん紹介してもらう事で、
多くの参加者を集めることが出来ますから、
時には億単位の大儲けが出来ます。

そうやって1つのプロジェクトが終われば、
今度はネットビジネス業界の他の人が、
仕掛け人となって、同様に紹介してもらう、
という事を繰り返しています。

ここで、あるプロジェクトが、
本当に誰でも簡単に稼げる内容なら、

そのプロジェクトに参加して稼げた参加者は、
それ以上他のプロジェクトに参加しなくなります。

それでは“持ちつ持たれつ”の関係が崩れてしまい、
ネットビジネスの業界の人たちにとっては大迷惑です。

つまり、
誰でも簡単に稼げるようなプロジェクトが、
仕掛けれることなんて、
永遠にやってこないと言えるのです。


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“誰でも1年以内に1億円手にしてもらえる”、
と謳う、加藤浩二氏と大森淳弘氏が仕掛ける、
一攫千金プロジェクトを検証します。


1.誰でも1億円を稼げないと言える落し穴

加藤浩二氏は「一攫千金プロジェクト」で、
『誰でも1年以内に1億円手にしてもらえる』
と言っています。

また、加藤浩二 氏は、
スキルや経験、知識も必要なく
誰でも稼ぐことのできる方法、
とも言っています。

これらの加藤浩二 氏の言葉に、
『だれでも1年以内に億万長者になれる』
と期待している人は多いと思います。

ですが、加藤浩二 氏は、
“1億円稼げる”とは言っていません。

稼がせるという情報商材のプロジェクトを見ると、
ついつい、どんな金額を見ても、
それが稼げる金額だ、
と思い込む人がほとんどだと思います。

そんな思い込みや先入観を利用して、
プロジェクトの視聴者を勘違いさせる仕掛けは、
詐欺的な手法としてよく使われています。

加藤浩二氏が一攫千金プロジェクトで、
「手にしてもらう」と言っているのは、
1億円を「稼いでもらう」の意味かもしれませんが、
言葉どおり「手に持つだけ」かもしれません。

仮に「1億円稼がせる」という意味だとしても、
1年以内に1億円を稼ぐために、
いくらの資金が必要なのか、
加藤浩二 氏は明らかにしていません。

誰でも1年以内に1億円手にするためには、
資金面での条件を満たす必要がある、
という可能性があるのです。

過去の情報商材のプロジェクトで、
「誰でも」という表現を行った場合も、
隠れた『条件』があるものがほとんどでした。

加藤浩二 氏は一攫千金プロジェクトで、
“無条件で”「誰でも」とは言っていないので、
注意する必要があります。

2.オクリビトのカラクリと注意点

加藤浩二 氏の「一攫千金プロジェクト」では、
『1年以内に1億円を約束します』とか、
『誰もがオクリビトのなれます』とか、
『1年以内に必ずオクリビトになることができる」、
などと書かれています。

『誰でも、必ずオクリビトになれる』と言っても、
“オクリビト”=“億り人”
では無い可能性があります。

なぜなら加藤浩二氏の「一攫千金プロジェクト」では、
視聴者がなれるのは“オクリビト”
としか書かれていないのです。

カタカナでしか書かれていないのでは、
どのように受け止めることもできますから、
“億り人”にはなれない可能性もあると言えます。

そもそも、投資に絶対はありません。

また、投資商品を販売する際に、
「約束する」とか「必ず」という表現は、
法律的にもやってはいけないことです。

この時点で加藤浩二 氏は、
誇大広告を行っていると言えます。

稼がせるプロジェクトだという先入観と、
誇大広告が組み合わさると、
冷静な判断ができなくなるケースが多くなります。

私も実際、過去に、
このような詐欺的な手法を使ったプロジェクトで
何度も騙されてきました。

くれぐれも、明確な証拠がない投資には、
手を出さないように冷静に判断していただきたい、
と強く思っています。

3.加藤浩二の過去プロジェクトについて

加藤浩二 氏は昨年(2018年)12月に、
「クリプトシェアコミュニティ(Crypto Share Community)」
というプロジェクトを仕掛けています。

クリプトシェアコミュニティとは、
加藤浩二 氏が参加者に、
仮想通貨のICO案件や、
高騰するというコインの情報をシェアする、
という内容になっていました。

その際に、私も検証記事を書いて、
注意喚起を行っています。

加藤浩二 氏のクリプトシェアコミュニティに、
参加した人達からは、
加藤浩二 氏の情報のおかげで稼げた、
という情報はありません。

実際にコミュニティの参加者が稼げているのなら、
実績のあるコミュニティとして、
単純に再募集を行えば、

たとえ前回よりも高額の参加費用になっても、
多くの人が参加するはずです。

加藤浩二 氏が「一攫千金プロジェクト」という、
新たなプロジェクトを、
費用をかけて仕掛けなくても、
簡単に参加者は集まるはずです。

加藤浩二 氏は「一攫千金プロジェクト」で、
プロジェクトの目的について、
お金が無いせいで辛い思いをする人を
少しでも減らしたいという一心から、
稼げる情報を周囲に提供していくことに決めました。
と言っています。

この言葉が真実なのであれば、
そして、加藤浩二氏の稼げる情報が本物なら、
既存のコミュニティの実績を公開して、
そのコミュニティの参加者を増やして、

そして、新たな稼ぎ方があるのなら、
既存の実績のあるコミュニティを使って、
シェアしていくのが当然の流れだと言えます。

加藤浩二 氏は「一攫千金プロジェクト」で、
仮想通貨取引所のトークンである
「バイナンス(BNB)」が2倍に高騰すると予想し、
的中したと言っています。

この言葉が事実なら、
前回、加藤浩二 氏が募集した、
クリプトシェアコミュニティの参加者も、
稼げているはずです。

ところがそんな情報はありませんし、
加藤浩二 氏も自身のコミュニティ内にあるはずの、
参加者の喜びの声を紹介していません。

過去に仕掛けられた仮想通貨のプロジェクトでも、
過去の価格が暴騰したチャートを持ってきて、
『ここで買って、ここで売って稼いだ』
と都合よく解説することが何度もありました。

しかし、それらの実績について、
明確な証拠を公開したプロジェクトは、
1つもありませんでした。

証拠が無いのですから、
本当に安値で買って、価格が上がってから、
適切なタイミングで売却して利益を出したか、
信用することはできません。

加藤浩二 氏が「一攫千金プロジェクト」で話した、
「バイナンス」が2倍に高騰すると予想して、
本当に稼いだのなら、証拠を確認する必要があります。

ですが、加藤浩二 氏は証拠を公開せずに、
前回のプロジェクトとは関係のない、
新たなプロジェクトを仕掛けています。

つまり、加藤浩二 氏が提供する情報を、
信用したり期待することは、
危険性があると言えます。

4.インタビュアーの大森淳弘の危険性を暴露

加藤浩二 氏の一攫千金プロジェクトで
インタビュアーをしている大森淳弘 氏は、
過去にいくつもの情報商材のプロジェクトで、
何度もインタビュアーを行ってきました。

そして、大森淳弘 氏がインタビュアーを行った、
それらのプロジェクトに実際に参加して、
稼げたという情報は一つも見聞きしていません。

大森淳弘 氏はプロフィールで、
自分自身を「インターネットビジネスの専門家」
と言っていますが、

大森淳弘 氏が紹介するプロジェクトで、
過去に実際に稼げた人は、
ほとんどいないと言えますから、
「専門家」だから、
と一攫千金プロジェクトを信用するのは危険と言えます。

さらに、大森淳弘 氏は、
自身のプロジェクトも過去に仕掛けていますが、
参加者からは、稼げたどころか、
被害の声ばかりが出てきています。

これらのことから、
大森淳弘 氏が絡んでいるプロジェクト、
という時点で危険性があると判断できます。


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加藤浩二氏が仕掛けている
「クリプトシェアコミュニティ(Crypto Share Community)」
について、参加しても稼げない
と言える理由をお伝えします。


1.クリプトシェアコミュニティは稼げないと言える理由

クリプトシェアコミュニティとは、
加藤浩二 氏が参加者に、
仮想通貨のICO案件や、
高騰するというコインの情報をシェアする、
という内容になっています。

加藤浩二 氏自身は、
自身をICO専門家と名乗り、
『高騰的中率100%の実績で資産50億円を築き上げた』、
とサイトには表示されていますので、

加藤浩二 氏がシェアするというICO案件や、
高騰コインの情報に、
期待している人も多いと思います。

久々の仮想通貨のICO案件のプロジェクトですが、
加藤浩二 氏のクリプトシェアコミュニティも、
過去のICO案件のプロジェクトと同様に、
信用出来るような、まともな実績を公開していません。

動画では、加藤浩二 氏の資産の一部として、
スマホの画面で12億円分のビットコインを所持している、
とアピールしていますが、
このような数字は偽造する事が可能です。

そもそも、実績の画像にモザイク処理をしている時点で、
信ぴょう性がないと判断するべきだと言えます。

個人情報ならモザイク処理するのは当然ですが、
画像を見たところでは、
モザイク処理されている部分は、
所持しているコインの内訳が表示されているはずです。

その様な内訳は隠す必要はありませんし、
むしろ実績としてアピールして当然です。

また、加藤浩二 氏の情報で稼ぐことが出来た、
という人物からの、
お礼のメールやLINEの画像については、

もっと簡単に作り出すことが出来ますから、
これも簡単に信用する事は危険であると言えます。

2.加藤浩二氏が信用出来ないと言える理由を暴露

クリプトシェアコミュニティは、
加藤浩二 氏の情報だけが頼りになっています。

ということは、加藤 氏が信用できる人間なのか、
過去の実績は本物なのか、
という点が非常に重要です。

ところが、
クリプトシェアコミュニティのサイトを見ても、
最初にメールアドレスを登録するサイト(LP)を見ても、
どこにも「特定商取引法に基づく表記」がありません。

コミュニティの責任者である、
加藤浩二 氏の所在や連絡先などが不明なのです。

そして、加藤浩二 氏が仮想通貨で50億円を築き上げたというのなら、
・いつ、どのコインを?
・いくら分購入して?
・購入したコインの価格がその後どうなって?
・加藤氏はいつ、いくらの時に売って?
・どれくらいの利益を作ったのか?

といった説明を、
銀行口座や取引所などの証拠や取引実績と合わせて、
確認する必要があるのです。

加藤浩二 氏の「クリプトシェアコミュニティ」のような、
これまでの仮想通貨のICOプロジェクトは全て、

過去に高騰したコインの実績やグラフなどを見せては、
加藤浩二 氏の様な仕掛け人が、
安い時に買って高くなった時に売った、
と主張するのですが、

本当に安い時に買って、
本当に高い時に売った、
という信用できる証拠を見せた人は
1人もいませんでした。

そしてそんなプロジェクトの共通点は、
どれも加藤浩二 氏が言うのと同じく、

自分は人脈があるから、
ごく一部の富裕層しか知らない極秘情報や、
開発者からの情報などが入ってくる、
と言ってくるものばかりなのです。

もちろん、
そんな証拠なんて全くありませんし、
その結果、
過去のICO案件のプロジェクトが紹介したコインは、
全てICO割れしているのが現実です。

もし、それでも加藤浩二 氏は本物ではないか、
と期待するなら、
そう言い切れる根拠があるのか、
よく考える必要があります。

加藤浩二 氏の情報が本物である、
と言い切れない限りは、
そんな人の情報を鵜呑みにして、
仮想通貨に投資することは、
非常に危険であると言えます。

3.完全無料に期待してはいけない理由

加藤浩二 氏は「クリプトシェアコミュニティ」について、
参加費を請求したり、塾やスクールを販売したり、
ツールやシステムを販売することはない、
と完全無料であることを宣言しています。

過去のICO案件のプロジェクトにおいても、
全く同様の宣言を行うことがほとんどでした。

ですが、
加藤浩二 氏がシェアしてくるICO案件に参加したり、
高騰するというコインを購入するには、
まとまった投資金が必要です。

そして、加藤浩二 氏が紹介してくるICO案件は、
全て海外の企業や団体が行う案件ばかりのはずです。

過去に実際にあった事例ですが、
海外の仮想通貨のICO案件を紹介した人物が、

勝手に資金を集めてその後行方不明になったり、
本物のICO価格より高値でコインを販売したり、
といったプロジェクトがありました。

加藤浩二 氏については、
「特定商取引法に基づく表記」がないので、
何か問題が起こった時に連絡を取ることが出来ません。

インターネットでこのようなプロジェクトを行う際には、
「特定商取引法に基づく表記」を
どこかで表示する事が当然ですから、
それをしていないという時点で、
非常に危険性が高いと判断できます。

4.情報社会における情報の価値の考え方

最近のインターネット上では、
加藤浩二 氏の「クリプトシェアコミュニティ」のように、

タダで稼げる情報を教える、と言って、
メールアドレスを登録させたり、
LINEに登録をさせるプロジェクトが頻発しています。

そもそも、本当に稼げるという“本物”の情報が、
無料で得られるというようなムシのいい話なんて、
あるはずがないと認識しておくべきだと思います。

“本物”の情報とは
“価値”がある情報なのですから有料が当然です。

そしてその価値に応じて、
情報の値段も変わってくるものです。

価値ある情報をタダで手に入れよう、
などという思考では、
詐欺師に簡単に騙されてしまうと言えます。

何より、いつまでも無料につられて、
メールアドレスを登録したり、
LINEに登録している時点で、
自分の個人情報を無料で提供していることに
危険性を感じるべきです。

投資は資金に余裕がある方ならやるべきですが、
そうでない方は、
まずは“本物”のビジネスで「稼ぐ力」を身に付け、
安定した副収入を得られるようになってから、

お金を払って価値ある本物の投資の情報を手に入れて
お金を増やしていくのが、
リスクが少ない、堅実な資産の増やし方だと言えます。

“本物”のビジネスで「稼ぐ力」を身に付けたい方は、
ヒデカズまでご連絡ください。


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