ヒデカズの副業ブログ

自動車修理業をしている40代の自営業です。 安定した生活のために、3年以上ネットビジネスに取り組んできました。 私の体験やプライベートも交えながら、副業探しに役立つ情報をお届けしていきます。

カテゴリ:泉 忠司 > ノアコイン 評価

ヒデカズです。


泉忠司氏がプロモーションを行った仮想通貨ノアコインが、
3月12日にイギリスの取引所Hit BTCに上場しました。


一時は約10倍まで上がり、
先週は約8倍の1ノアコイン=約5.7円になっていましたので、
ノアコイン購入者は喜ばれていたようですが、
本日(3月26日)は約1.5円となっています。


仮想通貨市場全体が下がっていますので、
問題視していない人もいると思いますが、
問題はこれから値上がりするかどうかです。


そこで今回は、ノアコインの今後について、
考えられるリスクを挙げておきます。


【目次】
1. 初年度20%の配当を受けとるための不都合な条件
2.ノアコインに値上がりの可能性はあるのか
3.配当20%の出所は?
4.1年後に考えられる暴落のリスク
5.今も不確実なノアファウンデーションの実態



1.初年度20%の配当を受けとるための不都合な条件

ノアコインを上場前のプレセールやICOで購入した人限定で、
ノアコインを持っているだけで受け取れる20%の配当があります。


この配当に魅力を感じてノアコインを購入した人は多いと思います。


泉忠司氏は、ノアコインの上場に合わせて
配当を受け取る条件についての説明動画を公開しました。


初年度20%の配当を受け取るには、
①上場前に購入したノアコインを1年間持ち続ける必要がある。
②そのノアコインを少しでも取引所やウォレットへ動かすと
配当を受け取る権利を失う。
という驚きの説明が行われました。


通常、ビットコインやイーサリアムなどの仮想通貨を購入したら、
すぐに自分のウォレット(財布)に移動します。


そうしないと、実質的に自分の手元には無いので、
購入した仮想通貨を預けている取引所などが
ハッキングされたり、場合によっては持ち逃げされたり
といったリスクを防ぐためです。


泉忠司氏は動画の冒頭で、
ノアコインを売買するにはまずウォレットに移すように言っていますが、
ウォレットに移した時点で20%の配当を受け取る権利は失います。


つまり、ノアコインを上場前に12万円分買った人も、
100万円分買った人も、1億円分買った人も、


1年後に20%の配当を受け取るためには、
例えノアコインが値上がりしても、暴落しても、
ずっと持ち続ける必要があるのです。


2.ノアコインに値上がりの可能性はあるのか

ノアコインを1年間何もできずに塩漬けしておいても、
1年後に大きく値上がりしていたら、
それだけ受け取る配当も増えるので、
ノアコインの値上がりに期待して、
1年間は我慢して持ち続ける人も多いと思います。


ノアコインが値上がりするためには、
たくさんの人がノアコインを購入し、
市場でたくさん流通することが必要です。


そこでノアコインの必要性を考えますが、
今ノアコインを買っても配当はありませんし、
ノアコインしか使えないような店や施設もありません。


事前の説明では、フィリピンへの送金手段
というのがノアコインの利用価値でしたが、
フィリピンでノアコインが使えないのであれば、
結局は送金されたノアコインを取引所に送金し、
取引所でビットコインに換金して、
また自分のウォレットに送金してもらう必要があります。


つまり2回の送金手数料が発生しますから、
それなら直接ビットコインで送金してもらった方が、
手数料を払う必要がないので、
わざわざノアコインで送金してもらう必要はありません。


ビットコインなら日本でも
「ビットコインを使えるお店」といったタイトルで、
ビットコインが使えるお店や施設が紹介されています。


フィリピンでノアコインが使える店や施設について、
ノアコインやノアファウンデーションのホームページにも
紹介はありませんし、現時点では何のアナウンスもありません。
「ノアコインが使える店」の様なウェブサイトもありません。


ノアシティやノアリゾートでノアコインが使えるという事でしたが、
ノアコインのホームページを確認すると、
ノアリゾートでノアコインを使えるのは2022年、
ノアシティでノアコインを使えるのは2023年
となっています。


それまでどうやってノアコインの価値を高めていくのか、
ノアコインのロードマップには、
何も計画が書かれていません。


3.配当20%の出所は?

私はプレセールでノアコインを一度は購入しましたが、
返金しましたので今は持っていません。


同様に返金した人はたくさんいますから、
ノアコインがプレセールで売れた量と金額は
正確には確認できません。


ICOでは、追加販売分も合わせると
1億3000万ドル分のノアコインが販売されました。


ICOで販売された1億3000万ドル分のノアコインだけを対象に、
1年後に受け取れるという20%の配当について検証します。


ノアコインを運営するノアファウンデーションは、
ノアコインの価格が1年後に全く変わらない場合、
ICOでの販売価格の20%=2600万ドル分の配当を、
約1年後に支払う必要があります。
1ドル105円で計算すると、27.3億円です。


ノアコインの価格が10倍になっていれば、
2億6000万ドルが配当金です。
1ドル105円で計算すると、273億円です。


このお金はどこから出てくるのかが確認できません。
この点について、泉忠司氏がまだプロモーションを行っている時に、
泉忠司氏の直接LINEと、
ノアコインの公式LINEに、
20%の配当の出所について質問しましたが、
回答をもらえませんでした。


株でも配当を出すには、
会社が業績をアップさせる必要があります。
もしくは投資などによる運用益が考えられます。


しかしノアコインを運営する
ノアファウンデーションのホームページを見ても、
どのような営利活動をしているかが確認できません。


ノアシティやノアリゾートが完成するのは
まだ数年かかりますが、
その間にどこから配当金を捻出するのか、
明らかにされていません。


4.1年後に考えられる暴落のリスク

巨額の配当金の出所が確認できないのですが、
配当をノアコインで受け取る場合は、
見た目の数字を増やすことで対応する事は可能です。


しかし受け取った配当分のノアコインを売却する人や、
配当を受け取った事を機に、所持していたノアコインを売却する人が、
1年後には続出する可能性があります。


すると一気にノアコインが暴落する可能性があります。


5.今も不確実なノアファウンデーションの実態

上場前に購入したノアコインは、
購入者が自分のウォレットに移すまでは
ノアファウンデーションが持っていると考えられます。


ノアコイン購入のために支払ったお金も全て
ノアファウンデーションが持っていたり、
運用していると考えられます。


そのノアファウンデーションについて、
その所在を調べましたが、
ホームページにも記載がありません。


どこにノアファウンデーションがあるのかが、
確認できないのです。


以前、フィリピン大使館が
『ノア・グローバルは、
証券取引委員会に登録されている住所に実在していません。』
と発表したことがありました。


その際に泉忠司氏は、ノアシティ内に置く予定と言っていましたが、
ノアシティの具体的な建設計画が明らかになっていませんし、
ノアファウンデーションがどこにあるのかが明記されていない以上、
今、どこの誰がノアコインや集めた資金を
持っているのかが確認できません。


ここまで書いてきたようなノアコインの実態を見て、
ノアコインを新たに購入する人がどれだけいるのか、
ノアコインを購入する理由がどこにあるのか、
今後のノアコインとノアプロジェクトの動向が気になります。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


私は、その事に気付くまでに、
たくさんのお金と時間を
高額塾や高額商材の為に失ってしまいました。


最初は少ないお金でも、
地に足をつけて堅実に稼ぐことが、
遠回りに見えても、
実は、一番早いお金の稼ぎ方だったと
今は実感することができています。


荒唐無稽な億万長者よりも、
堅実で確実な収入を目指すことの方が
私にとって必要だったことがわかりました。


収入は積み上げ式に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
堅実なビジネスを、地に足をつけて実践されることをおススメします。



8.泉忠司 ノアコイン 中心メンバーの経歴に疑惑が発覚!
9.泉忠司 ノアコイン ノアシティは再び「絵に描いた餅」の可能性あり!

10.ノアシティ フィリピン航空の無関与の事実と泉忠司氏の言い訳とは


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こんにちは、ヒデカズです。

ノアコインのICO開始まであと2日となりました。

ノアコインを上場するという日までに販売できる最後のチャンスとなりますので、
泉忠司氏もかなり力を入れてきています。

ノアコインを上場までに購入するメリットと言われている「毎年の配当」について、
なぜ配当が出るのか、配当の仕組みを知る必要がありますので、

泉忠司氏本人と、ノアプロジェクト運営事務局の両方に問い合わせていますが、
数日経った今になっても回答がありません。


また、問い合わせの際にノアシティの具体的な建設計画についても質問していますが、
もちろんこちらの回答もありません。


そこで今回はノアシティの実現性について、
過去のトラブルと過程を元にその可能性を検証していきます。

【目次】
1.泉忠司氏の“間違いない”は“間違っていた”事実とは
2.フィリピン航空が実は無関与だった事への泉忠司氏の言い訳
3.いったいノアシティはいつ、どこに、どの様に建設されるのか?


1.泉忠司氏の“間違いない”は“間違っていた”事実とは

前回の記事で書いたように、最初に泉忠司氏から説明されたノアシティ建設予定地は、
フィリピン航空等のオーナーである『ルシオ・タン』氏が率いる財閥が所有している土地でした。

さらに泉忠司氏は、LINEのメッセージで、
“ノアプロジェクトは間違いなくフィリピン航空や財閥や政治家もたくさん絡んでる国家規模なプロジェクトです”

と言っていたので、 “間違いなく”と言っているのだから間違いないと思った人も多かったと思います。
私も、大学の先生が“間違いなく”と言うのだから間違いないと思っていました。


ところが、この泉忠司氏のメッセージの2ヶ月後に、
実際はフィリピン航空はノアプロジェクトに関与していないことが明らかになりました。


この経緯については私の過去記事で書いたとおりです。


ルシオ・タン側の“法的手段を取る”ことを検討しているというメッセージは、
当時ノアコインを保有していた私には衝撃の内容でした。


また、フィリピン航空が関わっていないとなると、
泉忠司氏が言っていた、ノアコインの宣伝がフィリピン航空の機内CMで流されるという話も無くなります。
私は、その広告宣伝効果にも期待していたのでかなり失望しました。


フィリピン大使館からの「ノアコイン注意情報発令」の際には上手い言い訳をしていましたので、
果たして今回はどういう言い訳をしてくるのか待っていましたが、
その後、泉忠司氏からは一切メッセージがありませんでした。


2.フィリピン航空が実は無関与だった事への泉忠司氏の言い訳

そうして騒ぎがどんどん大きくなり、
ついに7月になってノアコインの事務局側からノアコインの返金対応のメールが届き、
この返金決定に至ってようやく泉忠司氏は言い訳のメッセージを送ってきました。

それが下記の内容です。
フィリピン航空やルシオ・タン氏がノアプロジェクトに関わっていると、僕自身もセミナーや動画で言及してきたことについて、フィリピン航空のグループ銀行であるフィリピン・ナショナル・バンクから「いっさい関係がない」という発表がなされた点に関してです。

プロジェクト発足当初より、ノアプロジェクトが、主にルシオ・タン氏のご子息でありフィリピン航空グループの要職にあるボン・タン氏と
イートンシティの開発についてミーティングを重ねてきたのは間違いなく事実です。
(イートンシティは動画の中でノアシティ予定地と僕も動画で紹介している場所です。)

僕自身もノアプロジェクトのご紹介により、ボン・タン氏をはじめ、
イートンシティの責任者など、要職にある方々と2017年4月1日に直接お会いしました。
僕の面前で両者による条件面での議論が確かに行われていました。
その時の様子に関しては、2017年4月15日に行ったトップリーダーズ会議にて写真にてご紹介もしました。

しかし、ノア側とボン・タン氏側の間で認識の違いもあって、条件面の折り合いがつかず、契約合意が伸びているうちに、レボリューション・プリクラフティッド社のロビー・アントニオ氏からの提案があり、ノアシティ開発は同社と共同で行っていくことが発表されました。


当初ボン・タン氏から好感触で前向きに、ぜひ実現したいとの表現もあったことから、僕はフィリピン航空やそのグループ会社が協賛してくれるのは確定的だと認識いたしました。

ただ、僕のその後のセミナーや動画の説明において、すでに確定したように言及したことから、多数の代理店サイトでフィリピン航空のことが記載されることになってしまいました。
僕自身ももっと確認してから言及すればよかったと深く反省しています。

ここで現状に関してはっきりさせてお伝えします。
ノア側とボン・タン氏の間で条件面の折り合いがつかなかったことから、
ボン・タン氏ならびにフィリピン航空グループやルシオ・タン氏とノアシティを共同開発するという話は現時点ではなくなりました。

ただ、ノアシティ構想はロビー・アントニオ氏率いる
レボリューション・プリクラフティッド社と共同で行っていくことが確定しています。
この点に関しては、ロビー・アントニオ氏が来日して、
セミナーで自ら言及していることからも明らかであるように、間違いのない事実です。
イートンシティから車で約20分ほどのタガイタイというエリアにある
ロビー・アントニオ氏のグループが保持している土地が暫定の候補地と伺っております。候補地は今後変更される可能性もございます。

3.いったいノアシティはいつ、どこに、どの様に建設されるのか?

この泉忠司氏のメールに記載している内容の様に、ノアシティの建設予定地は「タガイタイ」というエリアに変わり、

さらに今回のプロジェクトになると、ノアシティの建設予定地は全く異なる場所の「ホライズンマニラ」へとまた変更されました。


ただ、過去の記事でも書きましたが、
・ノアシティの具体的な建設計画は明かされていません。
・ノアシティの規模についても明かしていません。
・ノアシティにある施設の数やどういった施設が入るのかも明かしていない

ので、ノアコインを使いたくなるほどの魅力的な場所なのかどうかの確認が出来ないのです。

この点についても何度か泉忠司の直接LINEで質問していますが回答がありません。

そこでノアプロジェクトのサポート事務局のLINEにも質問しましたが、
回答は下記のとおりです。
先日アナウンスさせて頂きましたNOAHCOINのICOについて、非常に多くのお問い合わせを頂いております。

お問い合わせの返答には少しお時間を頂戴いたしますが、頂いているお問い合わせに対しては確実に返答させて頂きますので、今しばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。

どちらかから回答が来て詳細が分かりましたら改めてお知らせします。

以前、泉忠司氏はセミナーでこう語っていました。

“みんながノアコインを買って価値が上がれば、僕が持っているノアコインの価値も上がるから儲かる。”


今回のプロジェクトで泉忠司氏は、“僕はノアコインに5億円分投入している”と言っています。

実際にノアコインを5億円分買って持っているのか、
それともこのプロジェクトの費用も含めて5億円分使っているのか、

どちらとも受け取れるのですが、
いずれにせよ、もしこのノアコインプロジェクトが失敗に終わったら、
泉忠司氏本人も被害者の様になるという事です。

今年の6月12日が色んな意味で気になります。


私自身も過去にたくさんの情報商材を買い、
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こんにちは、ヒデカズです。

いよいよ、泉忠司氏のノアコインプロジェクトも最終話の公開まで来ました。

今回は泉忠司氏が語った、ノアコインに関わる計画について検証していきます。

【目次】
1.ノアシティ計画はまたもや「絵に描いた餅」なのか?
2.ノアリゾートはわずか5%だという事実
3.初年度の配当20%の根拠を泉忠司氏に質問した結果は?


1.ノアシティ計画はまたもや「絵に描いた餅」なのか?

泉忠司氏のノアプロジェクトの説明では、
夢の暗号通貨シティ「ノアシティ」を建設予定だと言っています。
ノアシティでは、全ての場所でノアコインが使えるのですが、
いつ完成するのかを明かしませんでした。

私がノアコインを購入した第1期プレセールの際に説明されたノアシティ予定地は、
元々フィリピンの軍用地で、現在はフィリピン航空等のオーナーである
『ルシオ・タン』氏が率いる財閥が所有している広大な土地に
建設されると説明されました。


そして、具体的な建設計画の日程は
2017年にアミューズメント施設の着工
2019年にショッピングセンターの着工
2020年にホテルとカジノの着工
となっていました。


ですが、私が過去記事で書いたように
ルシオ・タンがノアプロジェクトに無関係であったことから、
ノアシティ計画の全てが事実では無いことが明かされました。


ところが今回の泉忠司氏の説明では、
埋立都市ホライズンマニラの一部にノアシティを作る計画だと言っています。

ですが今回も『計画』です。

さらに前回の様な、具体的な建設計画も明かされていません。


おまけに、実はノアシティの規模についても明かしませんでした。

ホライズンマニラの場所や大きさを説明しているだけなのですが、
その説明を聞いてノアシティの規模がかなり大きいと思った人も多いと思います。

ですが、結局最後までノアシティの大きさについては言っていません。

言っているのはホライズンマニラの大きさが419ヘクタールという事だけです。
規模感を伝えるのに、フィリピンの代表的な街の面積と比べていますが、
ノアシティの大きさと比較しているわけではありません。

ホライズンマニラの大きさが大きいというのは確認できましたが、
その一角に出来るというノアシティ自体の大きさが不明です。


そこで私は鹿児島の、とある施設を連想しました。
それは、鹿児島のメインステーションである鹿児島中央駅の近くにある
250坪の土地に25件の飲食店が集まる
「屋台村」と言う名前の飲食店の集合村です。

極端な例かもしれませんが、
ノアシティ=屋台村で、ノアコイン=屋台村でしか使えない商品券
のようなイメージを連想したのです。

つまり、
ノアシティの大きさがわからないのと、
そこにどんな建物を
いつ建てるのか
という具体的な計画も無いので、
このような極端な連想もしてしまいます。


私がノアコインを購入した決め手にもなった、
以前のノアシティ建設計画は、
結局『絵に描いた餅』でした。

そんな前例があるにも関わらず、
今回のノアシティ計画はますます不明な点ばかりです。

これでは、ノアシティ計画に期待することは難しいと言えます。


2.ノアリゾートはわずか5%だという事実

泉忠司氏は、ノアリゾートの建設計画も語っています。
ところがノアリゾートは、すでにダカックビーチリゾートが開発して95%完成させている土地の、残りの5%だけであることを明かしています。

ノアリゾートは、ゴルフ場もプールもレストランも乗馬場も遊園地もある一大リゾート地と思う人もいると思いますが、これらの施設は全てダカックビーチリゾートです。
ノアリゾートではありません。

広大なダカックビーチリゾートの
ごく一部に建てられるヴィラをノアリゾートと言っています。


泉忠司氏は、ダカックビーチリゾートの良さを、
わざわざ動画をつくって宣伝していましたので、
行ってみたいと思った人も多いでしょうが、
すでに運営しているのですから、現行のドル決済で利用できます。

ダカックビーチリゾートはノアコインも使えるのでしょうが、
すでにドルで決済できるのだから、
わざわざノアコインに両替する必要はありません。


3.初年度の配当20%の根拠を泉忠司氏に質問した結果は?

ノアコインの最大の魅力が、ICOまでに購入しておくと
初年度20%の配当が付くという事です。

2回のプレセールと今回のICOで
どれだけノアコインが売れるかは現時点ではわかりませんが、
仮に300億円分売れたとすると初年度の利息は60億円になります。

ところが、どこでどのような運用をすれば、
そんな20%もの高配当が出せるかを明かしていません。


過去の日本でも、高利率を謳った投資案件で出資金を集めて、
最初は配当があったけど途中から配当が滞って、
結果騙されていたという事件がいくつもありました。

今回のノアコインやノアプロジェクトが
これらの事件同様の詐欺だとは断言しませんが、
ノアコインの最大の特徴である初年度20%という高配当について
なぜそれだけの高配当を出せるのか、
具体的な運用方法が明かされない点が非常に気になります。


そこでLINEで泉忠司氏に直接質問しましたが、
今この記事を書いている時点では、まだ今のところ回答がありません。

その前後に知人のLINEから送った別の質問には答えてくれたのに、
この質問への回答はまだありません。


最後に、
泉忠司氏が紹介していた数々のニュース記事は全て、
私が前回の記事で言及した「グローバルニュースアジア」の記事ばかりです。


そういった意味でも日本のこれらのニュース記事は
ノアコインの宣伝のために意図して報道された可能性が高いと判断せざるを得ません。


私自身、過去に泉忠司氏から情報商材を買い、 
数々の情報商材を泉氏から勧められて買い、
数々の投資案件を泉氏から勧められて投資し、
結局どれも全くと言っていいほど稼げなかった苦い経験があります。

それでも今の副業に出会ったことで、ようやく稼げるようになり、

さらにこの様に情報商材の検証ができるようになったことで
自分が今までの情報商材で稼げなかった理由もわかり、

おかげで無駄な出費をすることも無くなりました。


副業で稼げる「本物」はちゃんとあります。


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【参考記事】
10.ノアコイン 上場しても考えられるリスクを暴露


【職人おススメの参考記事】
私が購入して稼げなかった情報商材を暴露!
私はなぜ情報商材で被害にあったのか?その手法と反省点
「情報商材の検証→アフィリエイト→情報商材」繰り返すな!
情報商材の批判記事を見ても私が買ってしまった理由とは?
母子家庭だった私がサラリーマンを辞めて自営業を始めた理由
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こんにちは、ヒデカズです。

泉忠司氏は泉プロジェクト第4話で
ノアプロジェクトに関わっている人たちを紹介しています。

第1期プレセールで私がノアコインを購入した際にも
同様の紹介の仕方で、
フィリピンの大富豪ルシオ・タン氏が関わっていると
顔写真付きで紹介していました。

ですが、すでに過去記事で書いたように
実際はルシオ・タン氏は無関係でした。


そんな過去があるので、この様な紹介だけでは
そのまま鵜呑みにすることは出来ません。

そこでノアコインの公式ホームページでも紹介されている
5人にメンバーたちについて検証しました。

noah_team
ノアコイン公式ホームページより https://noahcoin.org/

【目次】
1.プリンストン大学講師David Mezrahid氏の疑惑
2. Clarke Robertson氏はアフィリエイトの専門家?
3.アークテクノロジー社 Martin Salvador氏の疑惑
4.弁護士Bruce V,Riveraの実力は不明


1.プリンストン大学講師David Mezrahid氏の疑惑

泉忠司氏は、暗号通貨の専門家として、
プリンストン大学講師の
David Mezrahid(デービッド・メズラヒド)氏を
紹介しています。

そこでデービッド氏について検索すると
LinkdeInに登録していました。

ちなみにLinkdeInとは
世界最大のプロフェッショナルネットワークです。

世界中の著名人も数多く登録していて
ビルゲイツやリチャードブランソンなども
登録しています。

私は登録していなかったのですが、
自営業者ですのでこの機会に登録して
登録者のプロフィールを見れるようにしました。


さて、LinkdeInのデービッド氏のプロフィールは
起業家・暗号通貨専門家・投資顧問
となっています。

そして
2017年1月にPREDYAという会社を立ち上げて
現在に至ります。

その前は、アメリカ・ヨーロッパ・香港で
主に投資顧問や投資アドバイザーを
行ってきています。

ですが、プリンストン大学に在籍したという経歴はありません。


ちなみにPREDYAのホームページで
業務内容を見てみると次の様に記載しています。

PPREDYAグループは、アジア及びヨーロッパのお客様に合わせたサービスとオルタナティブ投資機会を提供しています。
豊富な経験を活かして知覚的なソリューションを開発し、ビジネス、文化界への深い理解に基づいた強い信頼関係を作っています。

投資に関するアドバイスや管理などをしているようです。
具体的な投資対象としては、暗号通貨・コレクション・不動産
を取り扱っています。

投資についてはプロフェッショナルで
暗号通貨の専門家と自己紹介していますが、
プリンストン大学の講師であるという確認はできません。


プリンストン大学での講師という解釈が
一度でも教壇に立てば講師と言っているのか、
それとも常勤の講師だったのかは確認できませんが、
常勤の講師であれば経歴に記載があるはずです。


プリンストン大学は確かに世界有数の優秀な大学です。

ですが、これでは例え本当にプリンストン大学で
講師をしたことがあったとしても

いつ講師をしていたのか?
どれくらいの期間なのか?
常勤講師だったのか
ゲスト講師だったのか

という事が確認できません。

さらに、それだけ優秀な大学で講師をするほどの専門家なら
論文の一つでも出てきそうですが
どう探しても出てきません。


従いまして暗号通貨専門家と言っても
論文も確認できませんし、
“自称”専門家ですので
デービッド氏の能力については
『未知数』と判断せざるを得ません。


2. Clarke Robertson氏はアフィリエイトの専門家?

泉忠司氏がノアファウンデーションの理事長と言っている
Clarke Robertson(クラーク・ロバートソン)氏は、
LinkdeInによると
香港に拠点を置くWME Limitedの共同設立者兼CEO
と記載されています。

また日本とのつながりも深く、
大手アフィリエイトセンターの
「バリューコマース」で執行副社長をしていた
経歴もあります。

ただクラーク氏も、理事長をしているという
ノアファウンデーションの事については
記載がありません。


3.アークテクノロジー社CEOの Martin Salvador氏の疑惑

泉忠司氏が3人目に紹介しているのが
Martin Salvador(マーチン・サルバドール)氏です。

マーチン氏のLinkedInのプロフィールを見ると
2001年9月から2012年6月までの10年10カ月にわたって、
アメリカで教師をしていました。

その間に不動産業もやっていますので、
“LAではセールス業界でも活躍”という意味は
不動産を売っていた事だと考えられます。

ただ、紹介文にある“20年以上のプロジェクトマネジメント”
に関係するような職歴の記載はありませんでした。

また、Ark Technology のCEOという記載もありません。


ちなみにノアコイン公式サイトにあるマーチン氏の肩書は
「CEO of Ark Technology Co., Ltd」
とありましたので、
Ark Technology Co., LtdのCEOが
本当にマーチン氏なのか調べましたが、
Ark Technology Co., Ltd自体が検索に出てきませんでした。

従いまして、本当にその会社が存在するのか
存在したとしても、マーチン氏はCEOをしているのか
確認することが出来ません。

また、泉忠司氏がブロックチェーン開発企業だという
Ark Systems Technology INC も
探しましたが確認することが出来ません。


4.弁護士Bruce V,Riveraの実力は不明

NOAH FOUNDATIONの最高法務顧問は
Bruce V,Rivera(ブルース・リベラ)氏です。

リベラ氏について泉忠司氏は
“ドゥテルテ政権の顧問弁護士”
と以前は言っていましたが、
今回は“有名な弁護士”としか言っていません。

なお、有名と優秀はイコールではありません。

実はブルース・リベラ氏は、
現在のフィリピンのドゥテルテ大統領が
市長時代からの支持者として
彼のFacebook上で盛んに支持を表明していました。

現在はテレビ出演もしていて、
それで有名になっていると言ってると思われます。

ですが、暗号通貨関連の法律にどれくらい精通しているか
その点を確認することができる記事は一切ありません。


最後に、Bea Rose Santiago(ビア・ローズ・サンティアゴ)氏についてですが、
ビア氏がミス・インターナショナルという点はしっかり確認ができました。

確かにビア氏は、2013年にミス・インターナショナルに輝いています。

ですが、それとノアコインの将来性とは無関係です。


以上ですが、誰も自分の経歴に
ノアコインやノアファウンデーションとの関りを
書いていません。

ノアコインの公式サイトには写真入りで紹介されているにも関わらず、
堂々と経歴に書く人がいない点が気になります。


泉忠司氏も、以前のルシオ・タン氏の件があるのですから
是非私のこの指摘を読んでいただき
きちんと裏を取っていただきたいものです。



私自身も過去にたくさんの情報商材を買い、
結局どれも全くと言っていいほど稼げなかった苦い経験があります。

それでも今の副業に出会ったことで、
ようやく稼げるようになり、

さらにこの様に情報商材の検証ができるようになったことで
自分が今までの情報商材で稼げなかった理由もわかり、

おかげで無駄な出費をすることも無くなりました。


副業で稼げる「本物」はちゃんとあります。


副業で出来る、堅実に稼げて初心者でも成果を出しやすいビジネスを知りたい方は、
私ヒデカズまでご連絡ください。

ヒデカズの考えに共感してくださる方には、
仲間としてしっかりとサポートさせていただきます。


【参考記事】
10.ノアコイン 上場しても考えられるリスクを暴露


【職人おススメの参考記事】
私が購入して稼げなかった情報商材を暴露!
私はなぜ情報商材で被害にあったのか?その手法と反省点
「情報商材の検証→アフィリエイト→情報商材」繰り返すな!
情報商材の批判記事を見ても私が買ってしまった理由とは?
母子家庭だった私がサラリーマンを辞めて自営業を始めた理由
自営業の私がイクメンになって気付いた副業の必要性とは
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私の経験に基づいたアドバイスができるかもしれませんので、お気軽にメールしてください。

こんにちは、ヒデカズです。

泉忠司氏の泉プロジェクトも第4話が始まり
私が過去記事で言及したように
やはりノアコインの販売であることが明らかになりました。

今回は第4話で語られたノアコインのニュースから検証していきます。

【目次】
1.メディアへの記事掲載の時期に隠された裏事情
2. 「グローバルニュースアジア」ノアコイン報道の違和感
3. 「グローバルニュースアジア」とはどんなメディアなのか?
4. 「グローバルニュースアジア」に見るノアコインの危険性


1.メディアへの記事掲載の時期に隠された裏事情

泉忠司氏は、ノアコインがグノシーなどの
メディアで取り上げられたことを紹介して
ノアコインの話題性をアピールしています。

エキサイト・ニフティー・グノシー・インフォシーク
といったサイトで取り上げられたというのを聞いて、
相当話題になっていて注目度が高いのだと思う人も多いと思います。

ただこれらのサイトが取り上げたのは
「グローバルニュースアジア」
というニュースサイトが書いた記事を取り上げただけです。


そして、この記事が出てきたのは昨年2017年2月21日です。

つまり、私が過去記事で書いた

より前の記事です。

問題が発覚する前でしたので、
この時すでにノアコインを購入していた私は
期待がいっぱいだった時期でした…


そして、ズルズルと引き延ばして販売し続けてきた
ノアコイン第1期プレセールがようやく終了する
2月28日の直前にこの記事が出てきました。

なので、まだ購入を迷っていた人にとっては
かなり影響力のある記事となり
相当な売り上げが上がったことを
後に泉忠司氏が明かしています。

この点については後にご紹介します。


2. 「グローバルニュースアジア」ノアコイン報道の違和感

このように、ノアコインの第1期プレセール終了数日前に
「グローバルニュースアジア」において
ノアコインが取り上げられたのですが、、

そもそも、市場にまだ出ていないコインの事が
なぜ記事になるのかという点が疑問です。

この記事を見たフィリピンの出稼ぎ者の中には、
『送金手段としてビットコインと並んで書かれているのだから
ノアコインでも送金してみよう』
と思う人もいたでしょう。

ですが、まだ第1期プレセール中です。

この記事を読んでさっそく
第1期プレセールで購入しても、
まだ手元には来ません。

ノアコインに対応したウォレット(財布)が存在しませんから
受け取る事もできなければ、
送金ももちろん出来ないのです。

そんな、まだ実用性の無いコインの名前を
あえて記事の中で取り上げる事に違和感があります。


3. 「グローバルニュースアジア」とはどんなメディアなのか?

そこでわたしは、泉忠司氏が強調しているこの記事を書いている
「グローバルニュースアジア」について検証しました。

「グローバルニュースアジア」のサイトで、
ノアコインやノアプロジェクトなどに関する記事は
フィリピン関連ニュース全186件中7件もあります。

さらに泉忠司氏本人の写真入りの記事も3件あります。

これを見ると、ノアコインやノアプロジェクトは
フィリピンでかなり話題になっていると思うかもしれません。

泉忠司氏はフィリピンでは超有名人なのだと思う人もいるでしょう。


ですが
「グローバルニュースアジア」
を配信しているのは日本の企業です。

株式会社Global Asiaという
東京にある2013年7月設立の、
スタッフ数5名の小さな会社です。


事業内容として
「グローバルニュースアジア」のサイト運営以外に
様々な受託業務やコンサルティングを行っています。


ということは、
“フィリピンでこんなことをするから記事載せて欲しい”
と依頼してのサイトに載せてもらう事も可能です。

大きな会社ではありませんから、
スピード感もありますし、ある程度融通も利きます。

また、この点は確認が取れていませんが
株式会社Global Asiaの代表者が
ノアコインの代理店をやっていたという話も聞いています。

もしそれが事実なら、身内の情報操作になります。

この点については、
株式会社Global Asiaに問い合わせ中ですので、
何らかの回答が得られましたら改めてお知らせいたします。


4. 「グローバルニュースアジア」に見るノアコインの危険性

「グローバルニュースアジア」では、
フィリピンの問題を解決するノアコインプロジェクトについて
フィリピン国内でのプレセールに関するニュースが一切ありません。

ノアコインはフィリピンの国家問題を解決するために作られているはずです。
それならノアコインを一番持つべきはフィリピンの人です。

「グローバルニュースアジア」を見ると、
日本国内では、海外から著名人を招いて
大きなイベントをやっているニュースが出ていますが、

フィリピンではそういったイベントをやっていないのか、
ニュースにもならないほど無関心なのか
フィリピン国内でのノアコイン関連のニュースが
全くありません。


日本のメディアなのだから当然だという人もいるでしょうが、
「グローバルニュースアジア」では
日本に関係のないアジアのニュースも取り上げていますし、

そもそも泉忠司氏という個人でもニュースになるほど
ノアコインやノアプロジェクトに注目しているメディアなのに、

現地フィリピンの人のノアコインやノアプロジェクトへの注目度や
反応に関するニュースが一切ないのが不自然です。


投資は資金に余裕がある方ならやるべきですが、
そうでない方はまずは堅実に稼げるビジネスで
安定した副収入を得られるようになって、
それから投資にお金を回すのが良いと思います。


私自身も過去にたくさんの情報商材を買い、
結局どれも全くと言っていいほど稼げなかった苦い経験があります。

それでも今の副業に出会ったことで、
ようやく稼げるようになり、

さらにこの様に情報商材の検証ができるようになったことで
自分が今までの情報商材で稼げなかった理由もわかり、

おかげで無駄な出費をすることも無くなりました。


副業で稼げる「本物」はちゃんとあります。


副業で出来る、堅実に稼げて初心者でも成果を出しやすいビジネスを知りたい方は、
私ヒデカズまでご連絡ください。

ヒデカズの考えに共感してくださる方には、
仲間としてしっかりとサポートします。


【参考記事】
10.ノアコイン 上場しても考えられるリスクを暴露


【職人おススメの参考記事】
私が購入して稼げなかった情報商材を暴露!
私はなぜ情報商材で被害にあったのか?その手法と反省点
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