ヒデカズの副業ブログ

自動車修理業をしている40代の自営業です。 安定した生活のために、3年以上ネットビジネスに取り組んできました。 私の体験やプライベートも交えながら、副業探しに役立つ情報をお届けしていきます。

タグ:アービトラージ

藤本弦太 氏が仕掛けている「ARBITAO(アービタオ)」について、
そのカラクリと資金を失う危険性を暴露します。

【目次】
1.ARBITAO(アービタオ)の正体とカラクリを暴露
2.プロジェクトの裏事情と投資することの危険性を暴露
3.無料体験に申し込むことの危険性を暴露
4.海外の投資案件で失敗した私の体験を告白
5.ArbitaoのICOを紹介したあの有名人と危険性
6.Arbitaoが詐欺である可能性を暴露

1.ARBITAO(アービタオ)の正体とカラクリを暴露

藤本弦太 氏が仕掛けている「ARBITAO(アービタオ)」について、
藤本氏は参加費無料で、資金が日利0.75%で増え続ける、
と言っています。

そして、無料体験も出来る、ということなので、
申し込んだ人も多いと思います。

無料体験の申し込みページを見ると、
フルネーム以外に、電話番号やメールアドレスの登録が必須となっています。

このような個人情報を入力する際には、
必ず利用規約に目を通すことが重要です。

ところが、利用規約を確認すると、全て英語で、
かなり長い文章となっているのですが、

私がその英語の利用規約に目を通したところ、
『ATAOコイン』というキーワードがありました。

そこで、「ARBITAO(アービタオ)」と『ATAOコイン』について、
調べたところ、藤本 氏の今回のプロジェクトは、

今年(2018年)11月まで仮想通貨『ATAOコイン』のICOを行っていた、
Arbitaoに関係するものか、もしくは、
本物のArbitaoを利用したものであることが判明しました。

Arbitaoは、今まで経験豊富なトレーダーや投資家のプロにしか、
十分な収益を出すことが出来なかったアービトラージ取引において、
誰でも参加でき収益を出すことが出来るシステムを提供しています。

1口100USD(米ドル)から、という小口から投資を行うことが可能で、
予測金利は1日あたり0.5%~0.75%となっています。

2.プロジェクトの裏事情と投資することの危険性を暴露

Arbitaoの公式サイトを見ると、
『現在日本での新規募集は停止しております。』
と表示されます。

ICOは終わっていますし、コインが上場されている取引所がありませんので、
現時点ではArbitaoでアービトラージを行うために必要な、
『ATAOコイン』の購入は日本では出来ないようです。

藤本弦太 氏が仕掛けている「ARBITAO(アービタオ)」は、
参加費用などはかからないと言っていますが、
投資ですから、最低1口100USD(米ドル)が必要です。

ですが、お伝えしたように日本での新規募集は停止しています。

一方、最初にメールアドレスを登録するサイト(LP)には、
「特定商取引法に基づく表記」があって、
運営責任者は『藤本弦太』となっています。

つまり、本家Arbitaoが新規募集をしているのではなく、
藤本 氏が募集をしているのです。

ということは、最低1口100USD(米ドル)から投資するそのお金は、
藤本 氏が受け取る可能性があります。

本家Arbitaoについては、ネット上に情報がありますので、
お調べいただいた結果、参加したくなる人もいるかもしれませんが、

日本では新規募集を停止しているので、
藤本 氏を通して参加しようと思う人もいるかもしれません。

参加を希望するなら、本家Arbitaoと藤本 氏との関係性と、
投資資金が直接、本家Arbitaoに送金されるのか、
確認することが重要です。

3.無料体験に申し込むことの危険性を暴露

藤本弦太 氏は「ARBITAO(アービタオ)」の無料体験の希望者に、
個人情報の入力を求めています。

この個人情報の取り扱いについて、「特定商取引法に基づく表記」には、
弊社および弊社のビジネス・パートナーの商品の発送に関する情報、
商品・サービスに関する情報またはキャンペーン情報を提供するため
に共同利用すると明記されています。

藤本 氏のビジネスパートナーとは、どこの誰なのか、
一切明記されていませんから、
無料体験を希望して個人情報を真面目に入力すると、
思わぬトラブルに巻き込まれる危険性があるのです。

そこまでのリスクを負って無料体験をしたとしても、
体験できるのはあくまでもデモですから、

本家Arbitaoでは、ICOに参加した時点で、
資金をアービトラージで運用するようになっていて、
実際にICOに参加した人はすでに本当に資金の運用をしています。

つまり、本家Arbitaoがデモを用意する必要が無いのですから、
藤本 氏が提供している無料体験は、藤本 氏が独自に作ったデモ画面であって、
本家Arbitaoの運用実績とは連動していない可能性があります。

4.海外の投資案件で失敗した私の体験を告白

藤本弦太 氏は「ARBITAO(アービタオ)」の中で、
「満期がくれば、元本が100%守られ返ってくる」
「日利0.75%は100%約束されている」
と説明しています。

本家Arbitaoについてさらに調べると、
実は、投資金額よって満期と、報酬の利率が異なります。

日利0.75%となっているのは、投資金額が10,000ドル以上で、
その場合の満期は120日となっています。

実際に無料体験のデモ画面を見ると、10,000ドルから始まっているようです。

手を出しやすい、一番下のコースの場合は、
投資金額が100ドルから1000ドルのコースで、
その場合は、日利0.5%となり満期は240日になっています。

藤本 氏は利息は毎日受け取れると言っていますが、
元本は満期にならないと回収できません。

つまり、毎日の利息を、最初の投資資金の分まで受け取るまでは、
含み損を抱えたような状態となっているのです。

今回の藤本 氏の「ARBITAO(アービタオ)」が、
本当に本家Arbitaoでの運用をするものであっても、

その本家Arbitaoがしっかりと運用をしてくれるかどうか、
保証は全くありません。

Arbitaoは一言でいえば、ハイリスクハイリターンの海外の投資案件です。

このような海外の投資案件はHYIP(ハイプ)と言われていて、
ほとんど数ヶ月のうちに飛んでしまっています。

つまり、主催者がお金をもって消えてしまい、
音信不通になっているのです。

お恥ずかしい話ですが、実際に私も過去に、
いくつかの仮想通貨がらみのHYIP(ハイプ)に手を出し、
全て飛んでしまいました。

どれも、仮想通貨の運用などで、日利1%とか2%を謳っていて、
実際に利息分を受け取ったこともあるのですが、
投資金額と差し引くと、大赤字となったのです。

5.ArbitaoのICOを紹介したあの有名人と危険性

私が次々と資金を失い、
そんな投資案件を友人に紹介したせいで、
友人との関係もおかしくなった、
それらの海外の投資案件を紹介した人を暴露します。

それは、ご存知の方も多いと思いますが、
ネットビジネス業界ではかなり有名な泉忠司 という人物からの紹介でした。

「絶対に稼げる!」とか「リスクが無い!」と言っておきながら、
全て数ヶ月で飛んで消えてしまいました。

そして、本家Arbitaoが今年の11月まで行っていたICOも、
泉忠司 氏が推薦していた海外の投資案件です。

海外の投資案件は、運営者が飛んでしまったら、
日本の捜査の手が届かなくなるので、ほぼ100%資金は戻ってきません。

過去の運用実績や、現在の実績がたとえ良くても、
将来も同様の運用をしてくれるか保証はありませんし、

資金の運用者が、運用して得た利益を分配することについて、
いつまでもちゃんと分配してくれる、という保証もありません。

6.Arbitaoが詐欺である可能性を暴露

藤本弦太 氏が本家Arbitaoとしっかりと繋がっていて、
「ARBITAO(アービタオ)」が本当に本家Arbitaoで資金を運用するとしても、
どうしても消えない不安があります。

すでに常識となっていますが、仮想通貨のICOには詐欺が多い、
という過去があります。

もし本家ArbitaoのICOも詐欺案件の場合、
Arbitaoの運営側が、詐欺の対象として日本のネットビジネス業界を利用している、
という可能性があります。

実際、私に海外の詐欺投資案件をいくつも紹介した泉忠司 氏も、
多額の紹介報酬を受け取ったことが明らかになっています。

今回の「ARBITAO(アービタオ)」も多くの人が様々な媒体を使って、
こぞって紹介しています。

それらの紹介者も、藤田弦太 氏も、Arbitaoの将来性や信頼性などについて、
しっかりと確認せずに紹介している可能性もあるのです。

もしかしたら、詐欺案件だと知っていながら、
多額の紹介報酬を得るために、見境なく紹介しているかもしれません。

なぜなら、海外の投資案件ですから、
飛んでしまえば真相は闇の中になりますので、

日本の紹介者が、自分も信用して協力していたし、投資もしていたのに、
騙された被害者だと言い訳することが出来るからです。

泉忠司 氏も、自分が紹介した海外の投資案件が飛んだ時に、
自分も被害者で悪くない、と言い訳していましたが、
紹介報酬はそれ以前にしっかりと受け取っていました。

ほったらかしで、お金を稼ぐというのは、
このように非常に大きなリスクを抱えていることを、
理解しておくことが重要です。

リスクなく稼ぐなら、私も実践しているような堅実なビジネスを、
「最低限の学び」と「最低限の実践」を行って、
真面目にしっかりと取り組むことが、
遠回りの様に見えて、実は一番効率的な稼ぎ方だと言えます。

【参考記事】
ネットビジネスで稼ぐために知っておくべき情報商材の実態
副業の必要性を感じた私の体験
私のプライベートな日記

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こんにちは、ヒデカズです。


今西拓也氏の「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」について、
毎月70万円稼げない、と言える理由をお伝えします。
※当初、私が予想したビジネスモデルと異なることが後から判明したので、
再検証して修正と加筆を行いました。


【目次】
1.毎月70万円稼げないと言える理由(その1)
2.毎月70万円稼げないと言える理由(その2)
3.マテリアルトレーディングシステムは稼げないと言える理由
4.究極の自由(フリーダム)につられて参加することの危険性


1.毎月70万円稼げないと言える理由(その1)

今西拓也氏の「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」では、
『利益が確定した世界初のビジネスモデルで
あなたに毎月70万円以上の安定収入を約束する』
となっています。


おまけにサイト内には、今西拓也氏の『誓約書』も表示されていて、
“あなたに毎月70万円以上の収入を完全保証します。”
とも書かれています。


これらを見て、「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」に参加するだけで、
すぐにでも毎月70万円以上のお金が受け取れる、
と期待している人も多いと思います。


ですが、ここには“いつから” 毎月70万円以上稼げるのか、
時期を確認する事ができません。


翌月かもしれませんが、半年後か、1年後か、
それとも5年後とか10年後かもしれません。


もしかしたら、“いつかは”という無期限の保証かもしれません。


「○ヶ月以内に」とか「○年以内に」、
毎月70万円以上稼げる事を保証します、
と言っているのなら期待しますが、


期限が書いてありませんから、今西拓也氏の『誓約書』は、
ほとんど価値がないと判断できます。


2.毎月70万円稼げないと言える理由(その2)

今西拓也氏の「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」で、
毎月70万円稼げない、と言える理由をもう1つお伝えします。


今西氏の今回のプロジェクトのビジネスモデルは、
オイル(原油)のトレードでした。


「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」は、
トレードという投資ですから、投資資金が必要となります。


毎月70万円以上の収入を得るには、
それなりの投資資金が必要です。


ですが、今西拓也氏は毎月70万円以上の収入を得るための、
必須条件となる『投資資金』については全く説明していません。


1000万円必要かもしれませんし、
1億円必要かもしれません。


今後の動画で、おそらく稼げるという証拠を公開すると思われるので、
その際には、いくらの投資資金で始めて、
毎回の取引でどれくらいの利益を出せるのか、
確認する必要があります。


3.マテリアルトレーディングシステムは稼げないと言える理由

今西拓也氏の「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」は、
『マテリアル・トレーディング・システム』という名前の、
自動売買システムを使ったオイル(=原油)のトレードです。


最初にプロジェクトを見た時に、
私は今西氏の「利益が確定している」という言葉を理由に、
原油のアービトラージがビジネスモデルである、
と予想しました。


ですが、実は単なるトレードで、それも自動売買システムを使った投資、
という内容でした。


ですが、「利益が確定している」という言葉の根拠が曖昧です。


アービトラージなら取引前に、
どれくらいの利益が見込めるか判断できるので、
FREEDOM(フリーダム)プロジェクトが原油アービトラージを行う、
というのなら、100%稼げない、とは言い切れなかったのですが、


単なるトレードで、それも自動売買システムを使う、
というのなら、かなりの確率で稼ぎ続けることはできない、
と言えます。


なぜなら、今西拓也氏は『マテリアル・トレーディング・システム』という、
自動売買システムの実績を公開していないからです。


トレードを行うのですから、証券会社から取引履歴を出すことが出来ます。


過去にどのようなトレードを行って、どれだけの利益が出ているのか、
本当に毎月70万円稼げるのか、という証拠を出していません。


証拠もない投資に、ただ今西氏の言葉だけを頼りに、
大切なお金を投資することは、
普通に冷静に考えるとあり得ないことだと判断できます。


さらに、今西拓也氏がFREEDOM(フリーダム)プロジェクトで、
最終的に募集する『BIRTH OF FREEDOM CLUB(バースオブフリーダムクラブ)』、
というコミュニテイーに参加するには、
高額の参加費用が必要です。


稼げるという確証が全くない投資に参加するために、
高額の参加費用を支払うことは、非常に危険であると言えます。



4.究極の自由につられて参加することの危険性

今西拓也氏の「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」の、
メールアドレスを登録するサイト(LP)にある、
「特定商取引法に基づく表記」を確認すると

本商品に示された表現や再現性には個人差があり
必ずしも利益や効果を保証したものではございません。

としっかりと明記されています。


多くの詐欺まがいの情報商材には必ずと言っていいほど、
この表現があります。


そして、結果が出ないことに対してクレームを言っても、
特商法に書いてある通り保証はできません、
などと言われる場合がほとんどです。


「特定商取引法に基づく表記」は法律に基づいて書かれていますから、
例えどんな誇大広告があって、その広告につられてお金を払って、
そして結局は騙されたような結果になっても、
情報商材では何よりこの表記が優先されるのです。


今西拓也氏は、お金が無いから選択の自由が奪われる、
だから、お金があることが究極の自由(フリーダム)だと言っています。


私自身が母子家庭の子供として育ってきたので、
今西氏の言葉は実感があります。


だから、私に子供が生まれた時には、
自分が子供の頃にした思いを、我が子にさせたくないと思って、
様々な副業にチャレンジしていました。


1年前に今の副業に出会って、
ようやく今では安定的な副収入を稼ぐことが出来ています。


お金に余裕が生まれた事で、家族と旅行などに行くことも出来て、
私の子供にも色んな体験をさせる事ができました。


1年前とは明らかに自由度が違っています。


ですが、今の副業に出会う、それ以前の約1年間は、
今回の「FREEDOM(フリーダム)プロジェクト」のような、


知識やスキルや経験が不要で、簡単に稼げる、
といった広告につられて、高額の塾や商材を購入して、
結局は1円も稼げませんでした。


稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものでした。


収入は「積み上げ式」に増やしていかなければならない、
と実感しています。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
ヒデカズも実践しているような堅実なビジネスを、
地に足をつけて実践されることをおススメします。


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南栄作氏が「Tech Frontier(テックフロンティア)
プロジェクトを始めましたので、
大切なことをお伝えします。

【目次】
1.アプリ「Tech Box(テックボックス)」のカラクリを暴露
2.無料体験アプリでは稼げない、と言える理由を暴露
3.過去の類似のプロジェクトからわかる落とし穴とは
4.南栄作氏の言葉を信じることの危険性とは

1.アプリ「Tech Box(テックボックス)」のカラクリを暴露

南栄作氏の「Tech Frontier(テックフロンティア)」プロジェクト
について、今日から無料で使える視聴者体験型プロジェクト、
とサイトには書かれています。

南栄作氏によると「Tech Box(テックボックス)」という
アプリを無料で体験することで、
毎日最低3万円を稼げる、と言っています。

この言葉を聞いて、
「Tech Box(テックボックス)」というアプリを、
ダウンロードしてインストールした人は多いと思います。

過去の高額の情報商材のプロジェクトでも、
今回の「テックフロンティアプロジェクト」のように、
商材を販売する前に、
システムやアプリの無料体験を行ったものが、
いくつかありました。

過去のそれらのプロジェクトでは、
確かに体験版の画面上では、
稼ぎ続けて、利益が生まれ続けるのですが、

その画面はデモ口座であったり、
体験版だったりして、
画面に表示された利益を、
実際に手に出来たことは、一度もありませんでした。

南栄作氏の「テックフロンティアプロジェクト」で、
無料体験できる「Tech Box(テックボックス)」というアプリについて、
画像で見る限りでは『出金』ボタンが確認できませんでした。

つまり、いくら「Tech Box(テックボックス)」というアプリの、
画面では稼ぐことが出来たとしても、
実際にその金額を手元に受け取ることが出来ない、
というカラクリになっているのです。

南栄作氏などのアプリの開発者からすれば、
実際に出金ができないのだったら、
アプリの画面上で、どれだけ大きな金額が稼げた、
と表示しても全く問題ありません。

どうせ引き出せない金額ですから、
いくらでも好きなように画面に表示させることができるのです。

2.無料体験アプリでは稼げない、と言える理由を暴露

南栄作氏の「テックフロンティアプロジェクト」で、
無料体験できる「Tech Box(テックボックス)」という
アプリでは全く稼げないと言えるもう一つの理由があります。

南栄作氏のアプリ「Tech Box(テックボックス)」の画面を見ると、
仮想通貨の取引所の名前が、
表の縦と横に並んでいます。

つまり、南栄作氏の「テックフロンティアプロジェクト」では、
仮想通貨のアービトラージを行うと考えられます。

アービトラージとは、取引所間の価格差を利用して、
差益を得ようという手法です。

例えば、A取引所で1ビットコイン=70万円で売っていて、
B取引所では1ビットコイン=71万円の買取価格となっていた場合、

A取引所で1ビットコインを70万円で購入し、
B取引所でその1ビットコインを売れば、
差額の1万円が利益となります。

ただ、1年前なら仮想通貨取引所の価格差が、
5000円以上となることもありましたが、
最近では数百円ほどの価格差しか
発生しないことがほとんどです。

仮に今の時代に、先ほどの例に挙げたような
1万円の価格差が発生したとしても、
3万円の利益を生み出すには、

1ビットコイン=70万円なら、
3倍の210万円の資金を用意する必要があります。

アプリ「Tech Box(テックボックス)」
をダウンロードして使っても、
実際に210万円以上の投資金を入れて、
アプリを利用するわけではありませんから、

アプリの画面上では利益が発生していても、
資金を入れていないのですから、
現実にはアービトラージを行っていない、
と断言できます。

つまり、アプリ「Tech Box(テックボックス)」
の画面に出てくる利益は全くのデタラメである、
と言えるのです。

ちなみに私は、
電話番号の入力の必要がありましたので、
危険性を感じてダウンロードしていません。

3.過去の類似のプロジェクトからわかる落とし穴とは

南栄作氏が語っている
“ICOのほとんどが詐欺”
“ネットビジネスの情報は嘘が多い”
という言葉は本当です。

だからと言って、
南栄作氏は嘘をついていない、
「Tech Frontier(テックフロンティア)」プロジェクトは
詐欺ではない、と期待することは危険です。

南栄作氏はテックフロンティアプロジェクトのサイトで、
・アプリをダウンロードした「その日から」
すぐに最低3万円を稼ぐことができます
・知識や経験、スキルも一切必要ありません
・誰もがゲーム感覚で1日最低3万円稼ぐことが出来ます

と明記しています。

一般常識では3万円稼げると聞くと、
3万円が手元に受け取れる、
と解釈する人がほとんどだと思います。

ですが実際には、先ほど説明したように、
アプリ「Tech Box(テックボックス)」
をダウンロードして使っても、
毎日3万円を受け取ることはできません。

過去の情報商材のプロジェクトでは、
最後には、画面に表示される報酬を受け取るには、
高額の参加費用を払うように、
必ず誘導されました。

ところが、参加費用を支払っても、
画面に表示された報酬は受け取れません。

毎日3万円を受け取るのなら、
かなり高額な投資資金を用意するように、
指示される可能性が高いと思われます。

4.南栄作氏の言葉を信じることの危険性とは

ビットコインのアービトラージでは、
そんなに大きく稼ぐことはできなくなっています。

そのカラクリは私の過去記事
をご覧ください。

南栄作氏は100%稼がせると言っていますが、
特定商取引法に基づく表示には、
本商品に示された表現や再現性には個人差があり
必ずしも利益や効果を保証したものではございません。
と明記されています。

法律に基づく表示に嘘は書けませんから、
実際は、誰でも100%稼げるわけではない、
と言えます。

アービトラージで利益を出すには、
かなりの投資金を用意する必要がありますが、

この様にいい加減な、耳障りの良い事ばかりを言う、
南栄作氏を信じて多額の資金を運用することは、
かなりの危険があると判断します。

稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。

本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。

収入は「積み上げ式」に増やしていかなければなりません。

ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
ヒデカズも実践しているような堅実なビジネスを、
地に足をつけて実践されることをおススメします。


【参考記事】
ネットビジネスで稼ぐために知っておくべき情報商材の実態
副業の必要性を感じた私の体験
私のプライベートな日記

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こんにちは、ヒデカズです。


成瀬仁氏が仕掛けている「ArBit(アービット)」では、
毎月10万円以上を全員が稼げない、
と言える裏事情をお伝えします。


【目次】
1.利用者全員が毎月10万円以上稼げないと言えるカラクリとは
2.“500人以上の利用者に100%利益を出してきた”のカラクリ
3.自動転売システムを使う事の危険性を暴露
4.ArBit(アービット)の最大の危険性とは


1.利用者全員が毎月10万円以上稼げないと言えるカラクリとは

成瀬仁氏のサイトでは「ArBit(アービット)」のことを、
『毎月10万円以上の現金を
利用者全員の口座にたったの2STEPで振り込み続ける
仮想通貨自動転売システム』
と書いてあります。


つまり、「ArBit(アービット)」とは、
仮想通貨のアービトラージを自動で行うツールですが、


アービトラージを行うためには、
仮想通貨を売買するための資金が必要です。


ところが、成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」のサイトには、
毎月10万円以上の現金を受け取るには、
いくらの資金を用意する必要があるか、
どこにも書かれていません。


たとえば1万円の資金では、
仮想通貨のアービトラージでは、
月に10万円の利益は作れません。


つまり、『利用者全員』とは書かれていますが、
その全員が何人で、そして最低いくらの資金を用意していたか、
確認できませんから、


成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」を受け取ったからと言って、
誰でも全員が毎月10万円を受け取れると、
期待することはできません。


証拠も証言も公開していませんから、
何の信ぴょう性も無い、と言えます。


2.“500人以上の利用者に100%利益を出してきた”のカラクリ

成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」のサイトには、
『過去500人以上の利用者に
100%利益を出してきた』
と書いてあります。


この文字を読んで、
成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」を使えば、
誰でも稼げると思う人が多いと思います。


ところが、ここでは利益とはいくらか書いていません。
毎月とも書いていませんし、10万円以上とも書いていません。


100%という意味も、
500人以上の利用者の全員(100%)なのか、
利益が2倍(100%)なのか、
どちらとも受け取れます。


500人以上の参加者全員が利益を出していれば良いのですが、
たとえば、2000人の参加者がいて、
そのうちの500人だけが利益を2倍(100%)にしていた、
という意味であれば、
半数以上が損失を出すシステムという事になります。


いずれにしても、成瀬仁氏は証拠を公開していませんから、
この謳い文句をそのまま鵜呑みにすることはできません。


3.自動転売システムを使う事の危険性を暴露

成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」が行う、
仮想通貨のアービトラージで稼ぐには、
かなりのリスクと資金力が必要です。


この点については、私の過去記事で詳しく解説しています。


さらに、成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」の場合は、
このアービトラージを自動でシステムが行いますから、
さらなるリスクがあるのでお伝えします。


成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」が、
どこからどこまでを自動で行うのか、
確認できませんが、


各取引所で、単に売買だけを行うだけでも、
システムが常に正しい売買を行ってくれるか、
誤作動や誤発注を行わないか、
常に注意する必要があります。


さらに、送金についても自動化されている場合は、
パスワードの管理までシステムに任せることになりますから、
その場合はもっと危険性があります。


2018年7月の仮想通貨に関するニュースによると、

BitGoの元主席エンジニアJameson Lopp(ジェームズ・ロップ)氏は、
推定400万のビットコインが失われ、
200万のビットコインが盗まれているという見解を発表した。

つまり計600万ものビットコインが、
ブロックチェーン上から永久的に消えた状態だと言うのだ。

仮想通貨ニュース.comより抜粋
https://xn--zck9awe6dx83p2uw267du0f.com/news-milions-bitcoin-lost/

この推定400万のビットコインが失われた理由は、
技術的なものや、所有者のウォレット紛失といった理由以外に、
誤った送金によるものもあります。


ビットコインを初めとする仮想通貨は、
ブロックチェーン上で管理されているから、
たとえ誤って送金されても、
必ず見つかって戻ってくると信じている人もいると思います。


ですが、実際に誤った送金のせいで、
仮想通貨を失った人は多くいます。


事実、私もある証券会社に送金したビットコイン1万円分が、
消えてしまった過去があります。


あらゆる手を尽くしましたが、
結局消えてしまったのです。


4.ArBit(アービット)の最大の危険性とは

成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」について、
システムにトラブルが起きて、
損失が発生した場合に、
問い合わせをするところは、


サイトの目立つ場所や、
「特定商取法に基づく表示」に
通常は記載されています。


成瀬仁氏の「ArBit(アービット)」にも記載されておらず、
「特定商取法に基づく表示」にも、
運営責任者としてArBit japanと記載されているだけです。


住所も、電話番号も、メールアドレスも、
何の記載もありません。


実績の証拠が何もなく、
責任の所在が不明のシステムを利用することは、
かなりの危険性があると言えます。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


収入は「積み上げ式」に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
ヒデカズも実践しているような堅実なビジネスを、
地に足をつけて実践されることをおススメします。



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自称“プロ金融トレーダー”で投資家の
宮林慶次氏が「アナザーワールドプロジェクト」を始めました。


仮想通貨のアービトラージで利益を出すプロジェクトですが、
アービトラージで稼ぐには厳しい条件をクリアする必要があります。


【目次】
1.アナザーワールドでアービトラージするために必要なこと
2.あなたが億り人になるのはいつなのか?
3.手元に現金を受け取るまでのハードルとは
4.取引所に資金を預けておく事の危険性


1.アナザーワールドでアービトラージするための準備とは

宮林慶次氏の「アナザーワールドプロジェクト」は
世の中に出回っている
一般的なアービトラージとは違い、


日本国内、海外を含め
世界中にあるアービトラージを
完全網羅している。


そして、
世界中の取引所に上場している
膨大な通貨の組み合わせを利用する。


と明記しています。


さらに動画の中では、
取引所間で価格差が発生した時点で、
それぞれの取引所で、
同時に売りと買いを行う、
と言っています。


つまりは、価格差が生じるそれぞれの取引所に、
先に資金を入れておく必要があるという事です。


世界中にあるアービトラージを完全網羅、
ということは、
世界中にある取引所全てに、
資金を入れておく必要がある、
という事です。


そうしないと、
せっかくスマホがチャンスを知らせてきても
その取引所に資金が無いと、
利益を出すことが出来ないからです。


例えば


世界中には200以上の仮想通貨取引所があります。
それらの取引所全てに、それぞれ、
仮に1万円分の資金を入れておく場合、
最初に200万円以上の資金が必要になります。


そうして取引所間で10%程度の価格差が生じた場合に、
差益を取るというのですが、
1つの取引所に預けているのは1万円分の資金ですから、
その10%の1,000円程度が、
1回あたりの利益となるワケです。


2.あなたが億り人になるのはいつなのか?

宮林慶次氏の「アナザーワールドプロジェクト」に参加して、
例えば、200万円の資金を用意して、
世界中の取引所全てに、
それぞれ1万円分の資金を預けておくとします。


そうして取引所間で10%以上の価格差が発生した場合に、
スマホからその通知が来るですが、


このチャンスがいつ来るのかは、
誰にもわかりません。


1日何回来るのかもわかりません。


昼間の仕事中かもしれないし、
夜寝ている間かもしれません。


相場は常に動き続けていますから、
チャンスを逃すと、
思ったように利益が取れない、
という事態もあり得ます。


“スマホ連打で億万長者”
と簡単にお金持ちになれそうな事が書いてありますが、
連打出来るほど、あちこちで、しょっちゅう、
そんなに大きな価格差が発生するものなのか、
確認していく必要があります。


それには、実際に過去に、
宮林慶次氏がどのような取引をしてきて、
利益を生み出してきたのか、
詳細に公開してもらわなければなりません。


・いつ
・どこの取引所とどこの取引所で
・どれくらいの価格差が発生したか


そして、
実際にいくらの売り買いをしたか、


を知る必要があるのです。


さらに、それが過去に何回あったのか、
1日に何度もあるものなのか?


という事を確認することも必要です。


3.手元に現金を受け取るまでのハードルとは

宮林慶次氏の「アナザーワールドプロジェクト」では、
仮に、チャンスが1日に何度もあって、
例え数回のチャンスは見逃しても、
他のチャンスを利用して利益を生み出せたとします。


利益が出たらすぐに現金化してしまおう、
と考える人もいると思います。


宮林慶次氏の「アナザーワールドプロジェクト」では、
世界中の取引所にある、
様々な仮想通貨の組み合わせを利用するのですから、


それらの仮想通貨をまずは、
ビットコインやイーサリアムなどの、
日本の取引所で日本円に両替できる
コインに両替する必要があります。


ここで取引手数料が発生します。
さらに両替する間にも、
それぞれのコインの価格は動いていますから、
思ったようなレートで両替できない可能性が十分にあります。


そして、ビットコインやイーサリアムに両替したコインを、
今度は日本の取引所に送金する必要があります。
その際には送金手数料が発生します。


送金手数料は、例えば海外の大手取引所である、
Bittrexなら0.001BTC(800円)
Poloniexなら 0.0005BTC(400円)
取られます。※1BTC=80万円で計算


その後に今度は、
日本の取引所から銀行に振り込んでもらう必要があります。


日本の仮想通貨取引所である
ビットフライヤーの場合は、
振込先銀行が、三井住友銀行以外なら
出金額3万円未満の場合は540 円(税込)かかります。


1回の取引で1000円程度しか利幅が取れないのであれば、
毎回出金していたら、
ほとんど利益が出ないどころか、
場合によっては赤字になる事がわかります。


4..取引所に資金を預けておく事の危険性

アービトラージを行って、
毎回出金していたら稼げないなら、
ある程度利益が溜まるまで、
ずっと取引所に資金を預けておくしかありません。


今年の1月に、
日本の仮想通貨取引所「コインチェック」から、
「NEM(ネム)」約580億円相当分が流出した事件は、
まだまだ記憶に新しいです。


コインチェック事件の後にも、
イタリアの取引所で仮想通貨の流出事件が起きています。


日本で有名なマウントゴックス事件も含めて、
これまでに世界中の仮想通貨の取引所が、
ハッカーたちによって攻撃を受けてきました。


それなのに、この様な被害は止まりません。
ということは、取引所に資産を置いておくだけで、
かなり大きなリスクであることがわかります。


最悪の場合、取引所の資産全て失う可能性があります。


大きなリターンを狙う投資には、
必ず大きなリスクがあります。


そのリスクを一切説明しない情報商材は、
さらに高い危険性があると言えます。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


私は、その事に気付くまでに、
たくさんのお金と時間を
高額塾や高額商材の為に失ってしまいました。


最初は少ないお金でも、
地に足をつけて堅実に稼ぐことが、
遠回りに見えても、
実は、一番早いお金の稼ぎ方だったと
今は実感することができています。


荒唐無稽な億万長者よりも、
堅実で確実な収入を目指すことの方が
私にとって必要だったことがわかりました。


収入は積み上げ式に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
堅実なビジネスを、地に足をつけて実践されることをおススメします。



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