田原健一 氏のクラウドリバーシング(Crowd Rebirthing Project)について、
最低5万円を受け取れない理由と嘘を全て暴露します。

リバーシングカンパニーの全貌と参加費

田原健一 氏のクラウドリバーシングは、
下記の3つの手段で稼ぐと言っています。
①過去に稼げなかった情報商材のプロジェクトの内容を投稿して、
1件につき5万円の報酬を受け取る。

②自身が参加しているLINEグループやメルマガから送られてくる、
“必ず誰でも稼げる!”“月収100万円確定!”
などと謳っているサイトの情報を投稿すると、
1件につき10万円の報酬を受け取る。
(ただし月1回だけ)

③田原健一氏の投資機関で、最高月利9%で運用する

田原健一 氏のクラウドリバーシングプロジェクトを見ながら、
稼げなかった情報商材の内容を投稿したり、
新たなプロジェクトの情報を投稿したりして、

5万円とか10万円の報酬を受け取りたいと思い、
そしてスマホの画面では増えている報酬額を、
本当に受け取れるお金と思い込んだ人は多いと思います。

ですが、せっせと投稿してスマホに表示された金額を受け取るには、
実際には、田原氏が最後に募集案内を行う、
「リバーシングカンパニー」に参加する必要があります。

参加費用は、一括だと98,000円
分割だと150,000円になっています。

そして、先着500名の枠に入らなければ、
初月に全額付与されることはありませんので、
急いで参加しようと思った人は多いと思います。

ですが気を付けてほしいのは、
過去にも、同様のプロジェクトが何度も行われています。

視聴者に無料のアプリをスマホにダウンロードさせて、
そのアプリの中の金額はどんどん増えているけど、
そのお金は結局は受け取れない、
というものばかりでした。

ですので、田原健一氏が募集する
「リバーシングカンパニー」に参加しても、
スマホのアプリに表示された金額が、
支払われる可能性は極めて低いと言えます。

報酬は支払われないと言えるカラクリを暴露

田原健一 氏は「クラウドリバーシングプロジェクト」で、
5万円や10万円の報酬だけを受け取ることの、
デメリットを明かしています。
5万円の報酬については、
詐欺商材を購入している必要があって、
それも1回だけしか報酬が発生しない。

10万円の報酬は月に1回だけ。

そこで田原氏は、自身の投資機関を使うことを案内しています。

この投資機関は、最高月利9%で運用すると言っています。

ですが、田原氏がクラウドリバーシングプロジェクトで募集する、
「リバーシングカンパニー」の『特定商取引法に関する表示』には、
“REBIRTHING報酬受け取りに関するお知らせ”が明記されています。
CROWD REBIRTHINGで発生した報酬に関しましては、
私の投資機関を通して順次付与していきます。

投資機関を運用せずに直接CROWD REBIRTHINGから
報酬を受け取ることはできませんのでご注意ください。

先ほどもお伝えしましたが、
スマホのアプリに表示される金額は、
“ただの数字”です。

その数字がお金として支払われたことは、
過去のプロジェクトではありませんでした。

田原健一氏も、その数字をそのまま、
強制的に運用に回すようにさせています。

運用させてしまえば、減らすことは簡単です。

最高月利9%ですから、
最低月利や平均月利については明かしていません。

ある月は月利9%を叩き出したけど、
他の月は全てマイナスという可能性もあるのです。

そもそも、田原健一氏は投資運用を行うと言っているのに、
金融庁から金融商品取引業者としての登録を受けていないようです。

無登録業者に資金の運用を任せることは非常に危険です。

クラウドリバーシングの破綻の末路を暴露

田原健一 氏はクラウドリバーシングプロジェクトで、
情報提供のお礼として報酬を支払う理由について、
送られてくる情報を元に調査を行い、
真の情報を見つけることで、
数億円規模のリターンを得られる。

ですから、1件の情報で5万円や
10万円は決して高い報酬ではないのです、
と言っています。

ところが田原氏は、10万円の報酬の受け取り方として、
自分でLINEの情報を見ながら説明しています。

つまり、わざわざ10万円の報酬を用意して、
情報を集めなくても、自分で情報収集出来ています。

おまけに、本物の投資家であるなら、
LINEやメールで一方的に送られてくる情報に、
本物は存在しないことを知っているはずです。

本物の情報は、自分から掴みにいかないと見つかりません。

田原氏はクラウドリバーシングプロジェクトの最後に、
「リバーシングカンパニー」への参加を1000人以上募集します。

1000人が毎月、10万円の報酬を受け取るための情報を投稿すれば、
田原氏は、毎月1億円を報酬として支払う必要があります。

もし田原氏が、本当に、本気で、
LINEやメールからの情報に、本物の情報があって、
数億円規模のリターンが得られると信じているとすれば、

LINEやメールから、億を稼げる情報なんて、
来るはずがありませんから、

田原氏がどれだけ資産家だとしても、
数ヵ月で事業は破綻することが目に見えています。

情報商材は返金されないの嘘とカラクリを暴露

田原健一 氏はクラウドリバーシング(Crowd Rebirthing Project)で、
消費者センターや弁護士に相談しても、
情報商材に支払った現金は必ず戻ってこない。

お金が返ってくることはほとんど無いから、
泣き寝入りするしかない、と言っています。

そして、弁護士と名乗る人物が、
情報商材の実態と返金の実態について語っています。

情報商材の実態については本当の事を語っています。

本物の弁護士であるのかもしれませんが、
それでも成功報酬60%は高すぎます。

私は、過去に購入した情報商材の代金について、
ある弁護士を通じて返金を依頼しました。

全額返金される場合は、確かにほぼありませんが、
返金される場合の割合について、
動画で弁護士が語った「高くて5割」ではありませんでした。

もっと多い事もありました。

また、私が依頼した弁護士の場合は成功報酬は40%でした。

ですので、インタビューを受けた弁護士か、
返金を勝ち取る力が無いか、
高い報酬のせいで依頼がほとんど無いか、
それとも偽物か、
のいずれかであると考えられます。

もっと条件が良くて、情報商材の返金に強い弁護士がいます。

実際に返金された私からは、どこの弁護士であるとか、
どこから返金されたかは言えません。

返金を受けた際に、守秘義務契約を交わしているからです。

ですのでお問い合わせされても、お答えできませんので、
ご自身でお調べください。

よっぽどの悪質なケースで無ければ、
全額は厳しくても返金は可能です。

ただし、情報商材の返金請求は遅くなればなるほど、
何かと不利な状況になりがちです。

ともかく、田原健一氏が何度も返金されない
と言っているのは嘘です。

わざわざ弁護士っぽい人まで使って、
弁護士に依頼しても無駄、と言わせているのは、

今後、発生するかもしれない返金の訴えに対して、
事前に対策を取っているのではないかと考えられます。

田原氏は東証一部上場を目指していると言っていますが、
無登録業者なのに投資商品を販売し、
所在地は神戸市なのに、電話番号は03です。

こんな会社が上場できるはずがありません。

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