ヒデカズの副業ブログ

自動車修理業をしている40代の自営業です。 安定した生活のために、3年以上ネットビジネスに取り組んできました。 私の体験やプライベートも交えながら、副業探しに役立つ情報をお届けしていきます。

カテゴリ: 吉田慎也

こんにちは、ヒデカズです。


吉田慎也氏が「億り愛」プロジェクトを仕掛けています。


年利35%~300%という高配当は、
たとえ本当でも期待できないカラクリを暴露します。


【目次】
1.高配当でも資産が減る可能性を暴露
2.ICO2.0なのにICO割れしているコインを暴露
3.過去にICOで高配当を謳ったコインの悲惨な現状
4.吉田慎也氏の過去プロジェクトの現状を暴露


1.高配当でも資産が減る可能性を暴露

吉田慎也氏は「億り愛」プロジェクトで、
ICO2.0に参加すれば高配当を受け取る事ができる、
と言っています。


年利35%~300%と聞いて、
例えば10万円を投資すれば、
年間に3.5万円~20万円も受け取れる、
と期待する人も多いと思います。


ですが、この配当は吉田慎也氏が今回紹介してくる、
ICO案件のコインに対する利息で、
日本円に対する利息ではない可能性があります。


例えば、10万円で1000コイン購入したとすると、
年利35%がついた場合は、1350コインになります。


コインの価格がICOの時と、
同じか、もしくは値上がりしていれば、
日本円に換金しても利益となりますが、


もしコインの価格が半分にでもなれば、
資産はマイナスとなります。


後ほど解説しますが、価格が半分になる可能性は、
充分にあり得ます。
さらに、1/3や1/4も普通にあり得ます。


一方、吉田慎也氏は動画の中で、
『ICO2.0はトークンの価値が担保されている』
と説明していました。


その理由として、
“配当があるから価値が担保されている、価値の裏付けがある”
と説明しています。


しかし今回の「億り愛」プロジェクトで行うICO2.0は、
エンタメ系コンテンツに投資をすることで配当権利を受け取る、
とサイトにも明記されています。


投資した事業が全て、スターウォーズやハリーポッターの様に、
大ヒットするとは限りません。


巨額の制作費をつぎ込んだのにヒットしなかった映画など、
赤字になった映画は数知れずあります。


そうなると、配当どころではありませんから、
トークンの価値も担保されません。


担保とは、将来生じるかもしれない不利益に対して、
それを補うことを保証すること、または保証するものです。


吉田慎也氏が紹介するICO2.0で投資した事業で、
配当が無くなり、たとえコインの価値がなくなったとしても、
別のもので穴埋めできるものでなくては担保になりません。


2.ICO2.0なのにICO割れしているコインを暴露

吉田慎也氏は「億り愛」プロジェクトで、
ICO2.0は価格割れが起きにくい、
と説明しています。


※ちなみに動画の中で吉田慎也氏は
“価格割れしない”と言い切っています。


イーサリアム創設者のヴィタリックが提唱する
ICO 2.0『DAICO』を使った初のICO「Abyss」が、
今年の6月に上場しました。


イーサリアム創設者のヴィタリック氏が絡んでいる、
という事や、従来のICOとは異なる新しいICO2.0、
ということで期待して購入した人は多かったようです。


ちなみに「Abyss」はゲーム市場で利用されるトークンですが、
配当やクラウドファンディングの仕組みも持っています。


そんな期待感の大きかった「Abyss」は、
ICO時には1ABYSS=$0.08で販売されました。


現在は、1ABYSS=約$0.01となっていますから、
ICO割れどころか、8分の1にまで価格が下がっています。



3.過去にICOで高配当を謳ったコインの悲惨な現状

吉田慎也氏は「億り愛」プロジェクトで、
ICO2.0に参加すれば高配当を受け取る事ができる、
ということをアピールしています。


仮想通貨のICOでの高配当といえば、
泉忠司氏が販売したノアコインを思い出します。


ノアコインをICOで購入した人は、
初年度20%の高配当が約束されていて、
この配当に魅力を感じて購入した人も多かったようです。


ですが、ノアコインの場合は配当を受け取るには条件がありました。
初年度20%の配当を受け取るには、
①上場前に購入したノアコインを1年間持ち続ける必要がある。
②そのノアコインを少しでも取引所やウォレットへ動かすと
配当を受け取る権利を失う。
というものでした。


1年後に20%の配当を受け取るためには、
例えノアコインが暴落しても、
ずっと持ち続ける必要がありました。


さらに、配当額はその時のノアコインのレートの20%、
となっています。


ノアコインのICO時の価格は、
1NOAH=約0.72円でしたが、
本日は1NOAH=約0.1円となっています。
こちらもICO価格の1/7に下がっています。
(2018年8月11日時点)


つまり、ノアコインを72万円分購入した人は、
10万円に資産が目減りしたことになります。


たとえ20%の配当を受け取っても、
2万円にしかなりませんから、
大きな損失となっているのです。


4.吉田慎也氏の過去プロジェクトの現状を暴露

吉田慎也氏は今回の「億り愛」プロジェクトの前に、
いくつかの仮想通貨のプロジェクトを仕掛けています。


①マイニングシェアバンク(2017年10月)
クラウドマイニングによって、
月10~100万円の報酬を約束していましたが、
実際には、1日数十円の配当報告だけです。


②革命的コイン(2018年2月)
MINEコインの保有数に応じてマイニングの配当が貰える、
という説明でMINEコインのICO参加者を集めました。
現在もコインは上場していません。


③Second Earth (セカンドアース)2018年7月
バーチャルリアリティーの世界で使われるという、
RHEMコインのICOを行いました。
こちらもまだ上場されていません。


吉田慎也氏が過去に行った、
MINEコインとRHEMコインは、
本日(2018年9月11日)時点で、
まだ上場していないので、
今後どうなるかは分かりませんが、


現時点で言えるのは、
吉田慎也氏が仕掛けたICOプロジェクトで、
稼げた人はいない、という事です。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


収入は「積み上げ式」に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
ヒデカズも実践しているような堅実なビジネスを、
地に足をつけて実践されることをおススメします。


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こんにちは、ヒデカズです。


吉田慎也氏が語る革命コインの名前が、
「MINE(マイン)」であることが明らかになりました。


MINEトークンの大きな“売り”は、
持っているMINEトークンの量に応じて、
イーサリアムが受け取れるという点です。


そこで、具体的に検証しました。


【目次】
1. マイニングで年利24%は魅力的なのか?
2. MINEデビットカードで買い物するメリットを検証


1.マイニングで年利24%は魅力的なのか?

吉田慎也氏は、マイニングデビットカードについて、
詳しく紹介しています。


そこで、日本円で10万円~300万円未満の
MINEトークンを買う事で受け取れるという
通常の「MINEデビットカード」について検証します。


例として、10万円分のMINEトークンを買って、
通常の「MINEデビットカード」を受け取った場合、
年利約24%のイーサリアムを受け取れる、となっています。


年利24%と言えば、
銀行の預金の金利に比べるとかなりの高金利なので、
すごく好条件と思う人も多いと思います。


ですが、クラウドマイニング大手の「Genesisマイニング」で
イーサリアムをマイニングしている人の最近の報告によれば、
半年ほどで初期の投資金額を回収できるようです。
※「【クラウドマイニング】GenesisMiningがイーサリアムの募集を再開」参照
https://bitcoiner.link/6619.html


この記事では、イーサリアムのマイニングを始めてから
2ヶ月経過後の実績とその後の予想なので、
想定通りにはいっていないかもしれませんが、
もし想定通りに半年ほどで初期の投資金額を回収できれば、
年利200%という計算になります。


一方、吉田慎也氏がすすめる今回のICOで、
通常の「MINEデビットカード」を受け取った場合、
年利約24%ということなので、
初期投資金額を回収するには、
イーサリアムの価格が変わらないとすると、
約4年以上経たなければ回収できないということになります。


投資を行う場合、初期の投資金額を
いかに早く回収できるかが重要です。


初期投資資金を回収して、
やっとその後に実際のリターン(利益)となるからです。


4年経つ間にイーサリアムやその他の仮想通貨の価格が
値上がりすることを期待する人は多いでしょうが、
もちろん値下がりする事もあるので、
マイニングするコインの価格上昇に期待して投資するのは、
ある意味、投資というよりはギャンブルと言えます。


それなら、半年や1年という、
なるべく短い期間で投資金額を回収できて、
すでに実績もある、大手のクラウドマイニングに投資して、
少しでも早く収益化を行い、
早いスパンで次の投資を考える方がリスクが少ないと言えます。


まとめると、イーサリアムなどの仮想通貨を
マイニングで欲しいのなら、
クラウドマイニングの方が効率的である、
と言えます。


2. MINEデビットカードで買い物するメリットを検証

吉田慎也氏がすすめる「MINEデビットカード」は、
普段の買い物をするだけで、
買い物金額の一部が投資に回されるということなので、
この点に大きな魅力を感じる人も多いと思います。


そこで実際の買い物で、
この「MINEデビットカード」を利用する事を
シミュレーションして検証します。


通常の「MINEデビットカード」は、
購入金額の2%のMINEトークンを受け取れるという事ですので、
1万円の買い物をすると、
200円分のMINEトークンを受け取るという事です。


例えば、月に2万円をデビットカードの支払いで買い物すると、
年間24万円の買い物になりますので、
この金額の2%である年間4,800円分の
MINEトークンを受け取るという事になります。


年利約24%のイーサリアムを受け取るという事なので、
4,800円×24%=1,152円分
のイーサリアムを1年で受け取れるという事です。
1日あたり約3円という計算になります。


もちろん、イーサリアムの価格が上がれば実際には増える計算になりますが、
下がる可能性もあり得ます。
事実、今はイーサリアムの価格はかなり下がっています。


それでも、例え1円でも貰えるのだから嬉しいと思う人も多いでしょう。


ですが、年間24万円の買い物をして
1,152円のキャッシュバックだとすると、
還元率は0.48%です。


現在あるクレジットカードでも還元率1%以上のカードはいくつもあります。
さらに提携店やキャンペーンなどを利用する事で、
3%とか4%以上になるクレジットカードもあるのです。


また公共料金などの自動引き落としができるのも
クレジットカードの利点です。
もちろん、これらの利用金額もポイント還元の対象となるので、
デビットカードよりは利用金額が多くなりやすいと言えます。


結果、既存のクレジットカードを利用する方が、
お得になりやすいという事が出来ます。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


私は、その事に気付くまでに、
たくさんのお金と時間を
高額塾や高額商材の為に失ってしまいました。


最初は少ないお金でも、
地に足をつけて堅実に稼ぐことが、
遠回りに見えても、
実は、一番早いお金の稼ぎ方だったと
今は実感することができています。


荒唐無稽な億万長者よりも、
堅実で確実な収入を目指すことの方が
私にとって必要だったことがわかりました。


収入は積み上げ式に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
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【吉田慎也 革命的コイン 関連記事】

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こんにちは、ヒデカズです。


吉田慎也氏の革命コインプロジェクト
ようやく第3話まで来ました。


吉田慎也氏が「優良ICO案件」と言って
説明する内容を聞いて、見えてきたカラクリがあります。


【目次】
1.通常の仮想通貨のICOの目的と流れ
2.革命コインのICOの重大な欠陥
3.革命コインのICOの正体を大胆予測!


1.通常の仮想通貨のICOの目的と流れ

吉田慎也氏の革命コインのICOのやり方は、
たくさんの疑問があります。


ICOの本来の目的は、
新規未上場コインを上場前に売り出して、
資金調達を行うことです。


仮想通貨は、ある程度プログラミングが出来る人なら
誰でも作ることが出来ます。


そんな、全く実績のない新しい仮想通貨に対して、
出来るだけたくさんの資金を集めるには、


ICOの前に、どれだけその無名の仮想通貨が、
可能性があって、必要性があるものなのか、
といった魅力を知ってもらう事が重要となります。


そこで、通常のICOの流れを解説します。
仮想通貨がICOを行い、上場するまでには
下記の順番で進めていきます。

①アナウンス

ICOをしたい企業が、
その事を投資家に向けてアナウンス(告知)します。


まずはホームページを作り、
世界中に知ってもらう様に、
ツイッターなどのSNSを利用して宣伝を行い、
プロジェクトによっては紹介キャンペーンも行って
事前登録をする事もあります。


さらにはエアドロップと言われる方法で、
登録するだけで無料でコインを配ったりして、
コインの認知度と、コイン保有者数の増加
を目指すプロジェクトもあります。


また、「ホワイトペーパー」と呼ばれる目論見書を発行して、
事業やプロジェクトの魅力を伝えます。


投資家は事業内容やプロジェクトの内容を確認して、
出資するかどうかを検討します。


②オファー

興味を示してくれた投資家に対して、
詳細な発行条件(発行期間や価格)を提示します。


このオファーを受けて、投資家は
最終的に投資を行うかどうかを決定します。


③ICOスタート

オファーで投資家に示した発行条件に基づいて、
ICOを開始し、資金を集めます。


④コインの上場と取引開始

投資額がオファー段階の契約条件で開示した、
最低の投資額の達して初めて、
投資家や支援者にコインを分配します。


仮想通貨の取引所でも、
企業が作った独自のコインを上場し流通が始まります。


2.革命コインのICOの重大な欠陥

吉田慎也氏の革命コインは、
ICOが始まる3月19日まで、あと数日しかないのに、
ホームページも無い、
ホワイトペーパーも無い、
告知は日本で吉田氏が部分的に行っているだけ、
という極めて特殊な状態です。


革命コインを世界中に広めて、より多くの資金を集めよう、
という考えが全く見えません。


つまり、日本で吉田慎也氏のプロジェクトを知っている、
ごく一部の人たちから資金を集めようとしています。


吉田慎也氏は、革命コインを持つと得られる
メリットについては説明していますが、
革命コインの社会での必要性について
全く説明していません。


ビットコインやイーサリアムなど、
定着して、値上がりしているコインには
そのコインでなければいけないという
「必要性」があります。


例えば、昨年話題となったADA(エイダ)コインなら、
ADAコインをオンラインカジノで使う事によって、
歴史上初めてイカサマの無いことが証明できるようになる、
という必要性です。


イカサマのないオンラインカジノをしたい
世界中のユーザーがエイダコインを求めるので、
価値の向上が見込めるという、明確な理由があるのです。


しかしながら吉田慎也氏は、
革命コインの社会での必要性について
全く説明していませんから、
たとえ本当に上場されても、
価値が上がるのか、極めて疑問です。


私自身、他の仮想通貨のICOに参加したことがありますが、
あと数日でICOが始まるのに、
世界の中で、
日本のごく一部の人たちしか知らない、
社会での必要性が不明な、
極めて異質なICOだと言えます。


3.革命コインのICOの正体を大胆予測!

第3話までの吉田慎也氏の説明を聞き、
そして、ICOまであと数日と迫っているのに、
ホームページすら出来ていない現状を見ると、
「革命コイン」の正体について、
ある推測ができます。


それは、
吉田慎也氏のマイニング事業に
投資してくれた人に対する、
権利書の様なコインと推測する事が出来ます。


つまり、吉田慎也氏のマイニング事業への投資金額に応じて
吉田慎也氏が作ったコインが分配され、
その金額に応じて定期的に配当金が支払われる、
という仕組みです。


マイニングデビットカードについても、
決済会社と提携して、
手数料の一部を吉田慎也氏の事業投資に
回すようにしている可能性があります。


結局は、ICOという名前を利用した、
吉田慎也氏のマイニングプロジェクトへの
参加者募集が目的だったと捉えることが出来ます。


それでも配当金が本当に吉田慎也氏が説明したような
高利率で受け取る事が出来続ければ良いですが、
私が以前の記事で書いたように、
マイニング業界はかなり競争が激しくなっています。


たとえ初年度は高配当を受け取る事が出来たとしても、
翌年以降も続く事は難しいと考えられます。


参加を検討しているのなら、
マイニングの配当について保証されるかどうか、
確認しておく方がよいでしょう。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


私は、その事に気付くまでに、
たくさんのお金と時間を
高額塾や高額商材の為に失ってしまいました。


最初は少ないお金でも、
地に足をつけて堅実に稼ぐことが、
遠回りに見えても、
実は、一番早いお金の稼ぎ方だったと
今は実感することができています。


荒唐無稽な億万長者よりも、
堅実で確実な収入を目指すことの方が
私にとって必要だったことがわかりました。


収入は積み上げ式に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
堅実なビジネスを、地に足をつけて実践されることをおススメします。



【吉田慎也 革命的コイン 関連記事】


【職人ヒデカズおススメの記事】
ダマされ続けた私がようやく稼げた副業と稼げたワケ
副業するなら絶対に必要な存在「メンター」とは?
妻から「ありがとう」と言われるようになりました
″イクメン″パパになるにはどうすればいいか?
母子家庭だった私がサラリーマンを辞めて自営業を始めた理由
私が「楽して稼ぎたい!」「スキル不要!」を目指した結果
私はなぜ情報商材で被害にあったのか?その手法と反省点
私の仕事の価値観を疑わせた情報商材ビジネスの実態
情報商材の批判記事を見ても私が買ってしまった理由とは?
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こんにちは、ヒデカズです。

吉田慎也氏の「優良ICO案件」が第2話を公開しました。
もっと具体的な内容が聴けると期待していましたが、
残念ながら「マイニングデビットカード」
概要しか話しませんでした。


そこで今回は、吉田慎也氏が詳細を明かさなかった
「マイニングデビットカード」の実態について検証します。


【目次】
1.イーサリアムを受け取るには資金力が必要な理由
2.マイニングはいつから始まる?
3.マイニングデビットカードは実際に使えるのか?
4.マイニングデビットカードの維持費は?


1.イーサリアムを受け取るには資金力が必要な理由

吉田慎也氏は「マイニングデビットカード」で買い物をするだけで、
買い物金額の一部がマイニング投資に回されて、
お金を生み出すと言っています。


サイトにも、
“コイン保有で毎日イーサリアムが受け取れる!”
と書いています。


この言葉を聞いて、コンビニでジュースを買うだけで、
毎日イーサリアムが受け取れると思う人も多いと思います。


しかし、イーサリアムのマイニングをするのに
実際にはある程度の資金が必要です。


つまり、いったい幾らの買い物をすれば、
イーサリアムのマイニングが出来るようになるのか、
を確認しなければなりません。


参考として、クラウドマイニングサービスをしている
大手のGenesisMiningの
イーサリアムのマイニングの出資金は下記のとおりです。
・スモールコース 1,520ドル
・ミディアムコース 4,440ドル
・ラージコース 12,960ドル
という価格設定になっています。※2018年3月4日時点


ただし実際にマイニングが始まるのは、
今年の4月30日からなので、
日々のリターンはまだ確認できません。


そこで、すでにイーサリアムのマイニングを
行っている人の情報をネットで検索すると、


例えば、10万円で2年契約をした人の場合、
1ヶ月で約0.16ETHがマイニングされています。
※「GenesisMiningでイーサリアムのクラウドマイニングを1ヶ月。報酬はいくら?」参照
https://bitoff.net/blog/4325/


1日あたり0.005ETHですから、
1ETH=10万円で計算すると、
1日あたり約533円です。


この金額を毎日もらえると聞いて喜ぶのは早いです。


10万円の投資金でこの報酬ですが、
吉田慎也氏の説明では、毎日の買い物の一部が投資に回るので、
投資金が10万円になるには、
かなりの買い物をしなければなりません。


現在、クレジットカードの手数料は各企業や加盟店の業種
によって異なりますが、1%~7%となっています。


「マイニングデビットカード」では、
この手数料の一部を投資に回しますから、
0.5%とか0.1%とか、さらに少ない金額が
投資に回される可能性もあります。


例として、多めに、わかりやすく、
買い物した金額の1%が投資に回されるとします。


買い物だけで10万円の投資金を用意しようとすると、
1000万円分の買い物をする必要があるという事がわかります。


先ほどの、GenesisMining の例なら、
10万円の投資金で1日あたり約500円のリターンですので、
1000万円分の買い物をして、
1日あたり約500円分のイーサリアムのリターンとなります。


100万円分なら1日50円ほど、
10万円分なら1日5円ほど、
という計算になります。


この金額はGenesisMiningでの過去の販売価格と
リターンから出した参考値ですが、
現在のGenesisMiningのイーサリアムのマイニングの最低金額は
1,520ドルに跳ね上がっています。


その分リターンも跳ね上がっていれば問題無いのですが、
現実にはマイニングへ参入する企業がどんどん増えていますから、
マイニング業界は激しい競争にさらされています。


膨らんでいく設備費と電気代などのコストの問題もあり、
マイニング業界は激しい報酬の奪い合いになっていますから、
これから報酬は減っていく傾向にあります。


報酬が減っても、
イーサリアムの価格が跳ね上がれば補えますが、
今後の価格の上昇については全く不透明です。


吉田慎也氏はこのようなマイニングの現状と将来のリスクについて
今のところ全く説明していません。


また、「マイニングデビットカード」については、
どれくらいの買い物をすれば、
どれくらいのリターンが期待できるかを
吉田慎也氏には明らかにしてもらう必要があります。


2.マイニングはいつから始まる?

「マイニングデビットカード」のシステムで、
吉田慎也氏がもう1点明らかにしていないのが、
いつからマイニングが始まるのかという点です。


クラウドマイニングサービスをしている、
GenesisMiningの価格設定を見ても、
ある程度の資金を用意する必要があることがわかります。


つまり、コンビニで水を買っただけで、
すぐにマイニングが始まるとは考えられません。


ある程度買い物をしてその一部である
投資資金がある一定以上溜まらなければ、
実際にマイニングは始まらないはずです。


先ほどの例の様に、1000万円分の買い物をするまでは
マイニングは始まらない可能性はあり得ます。
もちろん、もっと少ないかもしれませんし、
逆にもっと高額かもしれません。


マイニング報酬を発生させるには、
最初に多額の投資金を
準備する必要があるかもしれません。


いずれにしても、金額面での説明がありませんので、
吉田慎也氏が今後ちゃんと説明してくれるのか
確認する必要があります。


3. 「マイニングデビットカード」は実際に使えるのか?

「マイニングデビットカード」を実際の生活で使用するには、
VISAやJCBなどのクレジットカードブランドの「決済機能」が
利用できる必要があります。


吉田慎也氏はVISAやJCBなどといった
国際ブランドと提携したとは言っていませんし、
サイトにある「マイニングデビットカード」
の画像にもその様なブランドロゴはありません。


実際に、普段使えるカードなのかどうか、
今後しっかりと確認する必要があります。


4. 「マイニングデビットカード」の維持費は?

デビットカードを作る際には、
発行手数料や年会費が
必要な場合があります。
一般のデビットカードでも、発行手数料や年会費は、
銀行やカードの種類によって金額が大きく異なります。


年会費も、カード作成時から毎年年会費が発生するのか
初年度のみ無料なのか、それとも永久に年会費無料なのか、


さらには、条件付きで年会費が無料になることもありますので、
確認する必要があります。


例えば、年間の利用金額が一定以上
といった条件があるかもしれません。


買い物金額が少なくて、マイニング報酬が少ないと、
年会費分よりもリターンが少ないので、
「マイニングデビットカード」を持っているだけで赤字、
という可能性があります。


吉田慎也氏が今後も「マイニングデビットカード」について、
デメリットやリスクをしっかりと説明してくれるか、
今後も注意深く見ていきます。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


私は、その事に気付くまでに、
たくさんのお金と時間を
高額塾や高額商材の為に失ってしまいました。


最初は少ないお金でも、
地に足をつけて堅実に稼ぐことが、
遠回りに見えても、
実は、一番早いお金の稼ぎ方だったと
今は実感することができています。


荒唐無稽な億万長者よりも、
堅実で確実な収入を目指すことの方が
私にとって必要だったことがわかりました。


収入は積み上げ式に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
堅実なビジネスを、地に足をつけて実践されることをおススメします。



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こんにちは、ヒデカズです。


吉田慎也氏が「革命コインキャンペーン」を始めました。


3月19日にICOが行われるという
仮想通貨の情報をこれから行うのですが、
単なる情報だけなら、
その情報を精査して買う価値があると判断すれば、
自己責任で自分で買えば良いので、
吉田慎也氏から買う必要はありません。


何らかのカラクリがあるはずですので、
今後の展開を注意深く見ていきます。


今年は仮想通貨のICOがたくさん行われる予定ですので、
今回は、仮想通貨のICOについて注意点を書いておきます。

【目次】
1.仮想通貨のICOの現状
2.金融庁から、ICOへの注意喚起
3.吉田慎也「革命コインキャンペーン」ICO参加の危険性
4.このような宣伝文句のICOには要注意!
5.仮想通貨は誰でもつくることができる


1.仮想通貨のICOの現状

ICOの意味については、
吉田慎也氏の「「革命コインキャンペーン」の
動画で説明されていますので省略しますが、


確かに仮想通貨のICOに投資して、
価値が10倍、100倍と短期間で値上がり、
資産を10倍、100倍にした人もいますから、
注目の投資案件ではあります。


しかしながら、ICOの仮想通貨はまだ取引所に上場していないので、
詐欺などの温床になっているのも事実です。


実際に、上場していないICOトークンはたくさんあります。


ICOは監査が無いため、誰でも行うことが出来ます。
株式のIPOのような、明確な上場基準やルールが存在しないので、
事業者が好きにICOのルールを作ることができて、
かなり自由に資金を集めているのが現状です。


ICOは今は野放し状態のため、
「実は上場するつもりがない」
「ただの資金集めが目的」
「資金を集めた後に姿を消す」
といった詐欺ICOが数多く存在し、
非常にハイリスクな投資なのです。


現在各国がICOに対し、規制やガイドラインを策定中で、
昨年秋には中国や韓国がICOの禁止を打ち出しています。


アメリカの証券取引委員会も先月30日には、
6億ドルを調達したとされるICOを差し止めたりしています。


ロシアやオーストラリアも規制に動いている他、
EUやシンガポールなど現行法での規制に向けて調整中の国も多いです。


2.金融庁から、ICOへの注意喚起

日本の金融庁でもICOへの注意喚起が行われていますので、
下記に金融庁から発表されている
ICOのリスクなどを書いておきます。

①価格下落の可能性
ICOで受け取るトークンは、価格が急落したり、
突然無価値になってしまう可能性があります。

②詐欺の可能性
一般に、ICOでは、ホワイトペーパー(注)が作成されます。
しかし、ホワイトペーパーに掲げたプロジェクトが実施されなかったり、
約束されていた商品やサービスが実際には提供されないリスクがあります。

また、ICOに便乗した詐欺の事例も報道されています。

(注)ICOにより調達した資金の使い道(実施するプロジェクトの内容等)やトークンの販売方法などをまとめた文書をいいます。  

トークンを購入するに当たっては、このようなリスクがあることや、プロジェクト
の内容などをしっかり理解した上で、自己責任で取引を行う必要があります.

ICO(Initial Coin Offering)について
~利用者及び事業者に対する注意喚起~
29.10.27 金融庁 より抜粋
http://www.fsa.go.jp/policy/virtual_currency/06.pdf


3. 吉田慎也「革命コインキャンペーン」ICO参加の危険性

吉田慎也氏が「革命コインキャンペーン」に限らず、
仮想通貨の投資全てにも言えることですが、
仮想通貨への投資は非常に不安定で、
マネーゲームの要素が強く、リスクが高い投資です。


特にICOは、参加してもすぐに上場する事は少ないので、
すぐに取引できません。
一生取引できない可能性もあります。


事実、ICOを行ったコインには、下記の様なものも多いのです。
・ICOで資金を集めるだけで、上場しない
・ICOで資金を集めておいて、
簡単に上場できる海外の取引所に上場だけさせて後はほったらかし。
・資金がある程度集まると、
自前の取引所を作って取引可能にはするが、それ以上開発はしない。


上記の様な実例があるので、
過去にICOされたコインが上場しているからといって、
かならずしも開発が進んでいるとは言えません。


ICOに参加しても、
必ず値上がりが期待できるものではありませんし、
上場してから価値が下がる仮想通貨も多く存在しています。


4.このような宣伝文句のICOには要注意!

吉田慎也氏が「革命コインキャンペーン」で何を語るか、
これから特に気を付ける必要があります。


ICOが「資金集めだけが目的」の場合、
下記の様な特徴がよくあります。


①将来の値上がりを保証するコイン

「将来何倍になる」という保証は単なる口約束です。
実際にそうならなくても『補償』してくれることはありません。


仮想通貨の値上がりを保証するということは、
事業体や利害関係者が買い取る以外の方法でなければ、
その値上がり相場を保つことは不可能だからです。


②MLM(紹介制)や、販売代理店でしか購入できない

仮想通貨とは本来、中央集権者がいないのが特徴です。
実際、仮想通貨法の定義は
「誰でも現通貨に交換可能なデジタル通貨」
と言っています。


プロジェクトの公式ページからではなく、
「セミナーでしか買えないコイン」
「誰々からしか買えないコイン」
といったものは、参加するうえで危険性が高いと言えます。


③国や政府機関が注意喚起をしている

「政府や政治家が賛同している」とか
「有名人の名前を出して、この人も投資している」
という場合は、その裏付けがないことがほとんどです。


法人登記しただけで、政府が認めたと表現する場合もあります。
有名人には、投資額以上の多額の出演料を払っている場合が多いです。


5.仮想通貨は誰でもつくることができる

仮想通貨は、イーサリアムなどの仮想通貨を発行する
プラットフォームを使えば、誰でも発行することができます。
さらに、海外の取引所なら少ない経費で上場させることが可能です。


仮想通貨のこの特徴を利用して、
ICOも誰でも簡単にできるような状況になっています。
そして、今年はICO元年と言われるほど、
大量のICOが登場予定です。


「上場が決まっているコイン」
というプロジェクトの中には、
海外の取扱量が少ないマイナーな取引所
の事を言っている場合があります。


仮想通貨が乱立する時代になっていますので、
まだ上場もしていないICOに投資することは、
かなりの危険性があるのです。


仮想通貨への投資においては、
ホワイトペーパー(論文)が非常に重要です。


ホワイトペーパーには、事業計画やロードマップ、
ICOの方法などが書いてあります。


吉田慎也氏が「革命コインキャンペーン」で、
ホワイトペーパーの内容を公表してくれるか、
今後しっかりと確認していく必要があります。



稼げる本物の情報や、本物のノウハウは確かに存在しますが
「楽して稼げる」とか、
「何もしなくてもお金が入る」とか、
そういうものではありません。


本物のノウハウとは、
「最低限の知識の勉強」や「最低限の実践」があって、
結果が出るものです。


私は、その事に気付くまでに、
たくさんのお金と時間を
高額塾や高額商材の為に失ってしまいました。


最初は少ないお金でも、
地に足をつけて堅実に稼ぐことが、
遠回りに見えても、
実は、一番早いお金の稼ぎ方だったと
今は実感することができています。


荒唐無稽な億万長者よりも、
堅実で確実な収入を目指すことの方が
私にとって必要だったことがわかりました。


収入は積み上げ式に増やしていかなければなりません。


ヒデカズの考えに共感してくださる方は、
堅実なビジネスを、地に足をつけて実践されることをおススメします。




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私はなぜ情報商材で被害にあったのか?その手法と反省点
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